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うお座はドキッとする出会いが…♡ 12星座別「6月の恋愛運」

  • 2020.6.2
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自粛生活が終わりつつあり、恋を取り巻く環境も大きく変わるなか、6月の恋愛運はどうなるのでしょう? 好きな人と直接会って話せるようになれば、関係の進展がぐんと早まるかもしれません。今回は、占い師の沙木貴咲さんに、6月の恋愛運を12星座別にご紹介いただきました!

文・沙木貴咲

12星座別「6月の恋愛運」

おひつじ座(3月21日~4月19日生まれ)

6日は自信がつく日です。頭の中で考えるだけでなく、行動を起こすことで手ごたえを得られるでしょう。ピンチもチャンスに転ずる可能性があるので、モヤモヤする時ほど大胆に動いてみて。

今月末から12月まで、パワフルに動ける時期がしばらく続きます。腰を据えて婚活を始めたり、好きな人との関係をもっと深めたりするのに良いでしょう。

28日以降は特に、ちょっとの努力が運命の歯車を回すかもしれません。遠慮しないことがカギに。

おうし座(4月20日~5月20日生まれ)

18日以降、言い間違いや連絡忘れが多くなりそう。一つ一つは小さなミスだとしても、繰り返すことで信用を失ってしまいます。好きな人とのLINEや、マッチングアプリでのやり取りはいつもより丁寧に。些末な内容も確認を忘れないで。

ここのところ何をしてもイマイチだった人は、25日をすぎるとスムーズな展開が期待できるでしょう。好きな人を自分から食事に誘ってみたり、いったんは断られた相手にもう一度連絡を取ったりするといいかもしれません。

ふたご座(5月21日~6月21日生まれ)

25日までは自分磨きをがんばって。動き出すのは月末と考えるといいかもしれません。

コロナ自粛で体重が増えたとか、肌ケアを怠っていた人は、じっくり時間をかけてメンテナンスをしていきましょう。

28日はちょっとした行動が恋の未来を変えるはず。ラッキーは意外に身近なところにあるようです。

月の後半はお金のつかい方に気をつけて。

「勝負服だから」と衝動買いして金欠状態に陥ったり、好きな人に言われるままお金を貸したりして後悔するかもしれません。正式に付き合っていない人との間の金銭のやり取りは絶対にNG。お金を渡すなら「貸す」ではなく、「あげる」と考えて。

かに座(6月22日~7月22日生まれ)

21日以降、新しい自分を見つけられるでしょう。「私はこういうキャラ」という思い込みを壊すと、自分のことがもっと好きになれるはず。

このところアイデンティティが曖昧になっている人は、大胆な意識の切り替えで魅力がアップしそうです。

今月は恋の種まきシーズン。

フリーの人は、「いい人がいたら紹介して」と周囲にお願いしながらマッチングアプリも使うなど、きっかけ作りは一つに絞らないように。

好きな人がいるなら、愛されることより愛することを重視しましょう。彼をもっと好きにさせるには、出し惜しみしない愛情表現が彼の中で恋心を育てるはず。

しし座(7月23日~8月22日生まれ)

6日前後に一区切りつくようです。ギクシャクする場面では、一歩引くよりきちんと自己主張した方がいいでしょう。今までコツコツと頑張ってきた人は努力が報われるはずです。

18日以降は、杞憂が増えて身動きが取れなくなるかもしれません。

根拠のない不安は親しい友人に話したり、自分磨きをしたりすると消えていくはず。逃げずに行動を起こし続けることで、月末を迎えるころには自信がついているでしょう。

おとめ座(8月23日~9月22日生まれ)

月初は仕事と恋愛のバランスを大切に。仕事を優先しすぎると、大切な人との関係がギクシャクするかも。「忙しいから」を言い訳をする前に、自分にとって何が一番大事なのかを考えてみましょう。

18日から1か月ほどは、好きな人との関係がモタモタしがちに。気持ちがすれ違ったり、会いたいのにすぐ会えなかったりするかもしれません。

「タイミングが悪い」となりゆき任せにすればストレスが溜まりそう。自分から動いて理想の展開を作るようにしましょう。

てんびん座(9月23日~10月23日生まれ)

今月の後半は、仕事のミスが恋に影響するかもしれません。

優先順位を間違えるとデートをドタキャンすることになったり、好きな人の前でため息をついたりしそう。丁寧に仕事に取り組むことが恋の進展につながると考えて。

最近あまり調子が良くなかった人は、25日から巻き返していけるはず。

自信を取り戻せば一発逆転がかなうかもしれません。「もうダメだ」と思っても、諦めずにチャンスを待ってみてください。

さそり座(10月24日~11月21日生まれ)

6日は恋のターニングポイント。

ピンチがチャンスになったり、大胆に考え方を変えてうまくいったりとドキドキする場面がありそうです。うまくいかないと感じたら諦めるのではなく、別のやり方を試してみましょう。

先の見通しが立たないからといって怖がることはありません。「やってみよう」と思う気持ちを大切にして、小さなことから始めてみてください。

行動する中で未来が見えてくるはずです。

いて座(11月22日~12月21日生まれ)

6日は大切な人との間に緊張が走るかも。ピリピリムードが漂う時は、客観的な視点で判断することが大事です。

ひたすら自己主張すればいいというわけではありません。「現状を丸く収めるために自分がするべきこと」を正しく見極めるといいでしょう。

今月は、好きな人との関係を丁寧に見直したい月です。

交際中の人は特に、彼氏とどう付き合えばいいのかをじっくり模索してください。答えを早く見つけることより、考えて試行錯誤することに意味があります。

28日からは恋愛運がアップ。いきなりチャンスがめぐってくる可能性もあるので油断しないで。

やぎ座(12月22日~1月19日生まれ)

月初は、今まで放置してきたことの対応や解決に奔走するかもしれません。心当たりがあるならトラブルに発展する前に動いた方がいいでしょう。

18日以降は、誰を信じればいいのかわからなくなりそうです。肩書や付き合いの長さばかり見るのではなく、相手の言動をよく観察して見極めることが大事。

恋愛運は後半に入って上向きに。目先のことに一喜一憂するのではなく、自分が求める最終ゴールをしっかり見定めて。ブレがないようにしましょう。

みずがめ座(1月20日~2月18日生まれ)

6日前後は、停滞していた恋に動きが出てくるはず。

一見するとトラブルに感じることが、実はチャンスかもしれません。相手をよく観察することと冷静な見極めがカギになります。

28日は、偶然が重なって恋が進展できる日です。

気後れしないで堂々と動いてみて。思い切って伝えた言葉が、好きな人との関係を進めるきっかけになりそうです。

フリーの人は、遠くばかり見ないで身近なところに目を配って。恋の手がかりは意外な場所にあるでしょう。

うお座(2月19日~3月20日生まれ)

21日をすぎると新しい展開がありそうです。

フリーの人は、思わずドキッとするような出会いがあるかもしれません。チャンスはいつどこにあるかわからないので、気を緩めないように。

好きな人がいる人は、「もっと仲良くなりたい」と迫りたくなるはず。でも今月は、穏やかでまったりしたムードの中に幸せが隠れています。見過ごさずに注意深く見つけてみて。

頑張っても報われずにいた人は、28日をすぎると気持ちが軽くなるはず。最終結論がどうであれ、「私はよくやった」と褒めてあげましょう。

©Balaguta Evgeniya/shutterstock
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