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ドキドキしすぎて記憶ない(笑)男性が恋に落ちた「気遣い上手」なモテテク4つ

  • 2020.5.11
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男性が女性に惚れる瞬間の一つに、さりげない気遣いをされた時や見たときが挙げられます。
数々のインタビューやアンケート調査で共通する点になりますので、好きな人に振り向いてもらいたい場合や男性にモテたいという人にはおすすめです。

(1)定番だけど、だからこそ出来て当然

こちらは定番テクですが、飲み会や合コンもしくはパーティーみたいな料理の取り分けがなされるような機会に、取り分けてくれるとキュンと言う意見は多数です。

母性というか、家庭的という所に男性は弱いのだと思います。
料理と一緒で、お酒や飲み物が無くなりそうになってるのを気づいて注いでくれたり、他の飲み物を飲むか聞いてくれるのも同じく効果的です。

(2)間接的でも効果覿面です

直接的ではないのですが、意外なところも男性はさりげない気遣いを感じるようです。
例えば同じ会社や学校であれば、その共有スペースをきれいにしておく、皆が必要なものを用意しておく等の多数の人を考えた行動です。

誰がやってくれたのか聞かれた時に「私なんだけど、迷惑だったかな」と可愛く言ってみるのも良いです。

(3)上級編の気遣いテクニック

ここからは、上級者編になります。
エレベーターに乗ったときに扉が閉まらないように手で抑えたり、率先してボタンの前で操作の指揮を取るようにします。

2人だけでなく、他の人の事も気遣う事を進んでやる女性という事をアピールできる絶好のチャンスです。
広い視野と、気配りができると感じさせる事が出来ます。

(4)相手が行動しやすいように、ちょっと手伝う感覚

上級編のテクとしてのポイントは、相手が行動しやすくする事です。
例えば、ドライブ中に飲み物を頼まれたらペットボトルの蓋を開けるとかストローを刺して渡す等です。

そうする事で、運転しながらでも飲みやすいのです。

また、カラオケ等でマイクを渡すときに電源を入れて渡すと言うのもそのまま歌えるようにしてくれたと感じます。


とにかく、男性が「いい女」と感じるポイントはさりげない気遣いをされた時や見たときです。
大胆なわざとらしい気遣いは逆効果で、むしろ引かれてしまうので出来ない時には無理をせず大人しくしていた方が良い事もありますので、気を付けることも必要です。

(恋愛jp編集部)

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