1. トップ
  2. 恋愛
  3. 美人なのにどうしてモテない?モテない理由はこれだった

美人なのにどうしてモテない?モテない理由はこれだった

  • 2019.10.10
  • 30489 views

あなたの周りにもいませんか? 美人なのになぜか彼氏がいない女性。

すぐにでも彼氏ができてもいいはずなのに…モテないのはナゼ?と疑問に思ったことがあるでしょう。

どうして彼女たちはモテないのか?そこにはこんな理由が隠されていたんです!

モテない理由(行動編)

美人は、ただそこにいるだけで「高嶺の花」扱いされますが、モテない理由は、それだけじゃないはず。まずは、美人の日常生活について迫ってみましょう!

(1) ファッションがダサい

「顔は美人なのにいつも着ている洋服がダサい。キレイなのにセンスがわるくて台無しだな〜と思っている」(33歳/営業)

せっかくの美人も洋服のセンスがないと台無しに。ファッション誌を参考にしたり、自分に似合う服をショップ店員さんに選んでもらうなどしてみると、センスも磨かれていきますよね。

少しトレンドを取り入れるだけで、いつものファッションが様変わりしますよ。

(2) 化粧がいつも厚化粧

「厚化粧で元の顔が良く分からない。美人だけど、仮面みたいで怖い」(30歳/販売)

美人が厚化粧すると、かなりの迫力があります!それだけではありません。隙がないようにも見えてしまいます。

さらに、表情が分かりづらく、感情が読めないという状況に陥ってしまうことも。

男性は意外とナチュラルメイクの方が好きです。自分に自信のあるパーツを活かしたメイクを心がけてみましょう。

抜け感が出て、今よりもっとナチュラルな魅力が発揮されると思いますよ。

(3) 身の回りを片付けられない

「いつもデスクの上がグチャグチャで汚い。美人なのに、あまりにもイメージが違いすぎてドン引きです」(28歳/銀行)

清潔感のない女性は、男性のドン引き対象に。美人のイメージがあるとなおさら強いです。せめて自分の身の回りや普段使う物はきれいに片づけておきましょう。男性はそういうところを見ていますよ。清潔感が第一です。

(4) ハイブランドで身を固めている

「美人な人って、いつもブランド品を持っているイメージがある。ちょっと近寄りがたいです」(30歳/建設)

ハイブランドばかりを身に着けていると、自分には手が届かない女性だと男性に認識されてしまいます。たまたまデザインが好きで選んでいるのかもしれませんが、普段持ち歩くときは、ブランド物は控えめにすることで、男性が今よりもっと近寄りやすくなります。

モテない理由(言動編)

さらに、モテない美人の言動についてもまとめてみました。あなたも知らずしらずのうちに失言しているかもしれません。もっと掘り下げて見ていきましょう。

(1) 頻繁に下ネタを使う

「飲み会などで下ネタを積極的に言う女性。盛り上がっていると思っているかもしれないけど、ぶっちゃけ男性陣は引いてますよ」(25歳/医療)

美人がどうこうというよりも、まず女性が下ネタを連呼するのは、敬遠されます。

下品な言葉は、かえって男性を遠ざけてしまいます。女性として多少の恥じらいは持ちましょう。

また、下ネタを言うことで恋愛経験豊富と勘違いされてしまい、男性の興味の対象外になってしまう可能性も。下ネタにはくれぐれもご注意を!

(2) 発言がキツイ

「美人にキツイこと言われると、すごくダメージがデカいです。」(29歳/情報)

よく「美人は気が強い」と言われますが、正直さと他人を傷つけるのとでは全く意味合いが違います。

美人であればあるほど、その言葉の破壊力は絶大。一度自分の発言をよく考え直してみた方が良いかもしれませんね。

(3) 余計な一言が多い

「そこは黙っておけば良いのにって発言が多い美人。非常に残念です」(36歳/自営)

悪気はないかもしれませんが、余計な一言で周囲を振り回してしまったり、困らせてしまったり、いくら美人でもそういう発言が多い女性は、男性から嫌厭される要因になってしまうかも。会話するときは、口にする言葉を考えてから発言しましょう。空気を読むことも忘れずに!

(4) すぐ愚痴を言う

「何かあるとすぐに愚痴を言う女性。美人でも愚痴は聞きたくありません」(34歳/医師)

普段から愚痴ばかりこぼしている女性は、モテません。たとえ美人でも例外はなし。消極的な言葉は、相手に対してマイナスなイメージを植え付けてしまうからです。言葉を発するときは、常に前向きな言葉選びを。それだけでも十分イメージは変わりますよ!

今回挙げた例は、今日からでも実践できます。ほんの少し気をつけるだけで、周囲の気持ちは変わってきます。非モテ美人から脱却し、モテ美人へ生まれ変わりましょう。

オリジナルサイトで読む