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「彼といない時間は寂しい…」重いオンナにならない”寂しい気持ち”の対処法

  • 2019.7.30
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彼といないと寂しい気持ちになることはありますが、だからと言ってその気持ちを彼に押し付けてしまうと重い女になってしまいます。

寂しいと感じる理由

恋人と一緒にいないから寂しい、と思ってしまうことがありますが、実は彼が側にいないから寂しいのではなく、別の問題が潜んでいる可能性もあります。

特に寂しいと感じることが多いのが冬です。冬は寒くて体温が下がりますが、体温が下がると人は寂しさを感じます。つまり自然現象とも言えるのです。
また、会話をしていないということも寂しさにつながります。そのため、彼以外とも話すことが重要となります。そのほか、人間は夢中になれるものがないのも寂しさにつながります。

寂しいときの一人でできる対処方法

寂しさを感じる理由はそれぞれですが、その寂しさを彼に押し付けるような重い女にならないためには寂しいときの対処方法を身につけることが大切です。
寂しさを感じた時には、まず体を温めてみることがオススメです。お風呂に入ってみたり、温かい飲み物を飲んでみる、スポーツや筋トレなど体を動かしてみるのも良いとされています。

また、寝てしまうのも効果的です。寂しいときに起きているとネガティブな気持ちになってしまうため、寝て思考を止めてしまいます。朝になったら意外と寂しいという感情は消えていることが多いです。
そのほか、読書をしたりドラマを見る、夢中になれる趣味を作るというのもオススメとなります。

人とコミュニケーションをとる

寂しいという場合には、人とコミュニケーション不足の可能性があります。
理想としては彼と10分でもいいため電話をしたり、メールやLINEでコミュニケーションをとることがオススメです。
しかし、彼が忙しくて負担になるのではないか、という場合には、別の人とコミュニケーションをとることで寂しさは紛れます。友達と話したり、家族と会話をすることで寂しさは癒せます。

外に出てみるもオススメ

彼も友達も家族もつかまらないという時には、外に出てみるのもオススメです。
人が大勢いるところに行けば、人の雰囲気を感じることができ寂しさは薄れます。ただし、ドライブなど一人の空間を作ってしまうと逆に寂しさが大きくなってしまうケースもあるため注意が必要です。

そのほか、洋服を買いに行けばショップの人と会話することができ、猫カフェなどの動物と触れ合える場所は動物に癒されるため寂しさもなくなります。

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