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これで彼もメロメロ!?小悪魔女子の決め台詞

  • 2019.6.7
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意中の男性を、その気にさせてみたい!と思ったことはありませんか?

素敵な男性との出会いは貴重なもの。だからこそ、その出会いをモノにしたいと思う人も多いはず。

そこで、今回は世の小悪魔女子たちが使う言動から、決め台詞をご紹介します。

小悪魔女子のテク

1:「あなたがいないとダメかも」

まずは、自分には“あなたが必要”というメッセージを送ってみるといいかもしれません。

「よく遊んでいた女友達から恋愛相談をされたときに『あなたがいないとダメかも』って言われて、ドキッとしました。どういう意味?って気になります」(Wさん・27歳男性)

他にも「頼りになるね」や「優しいね」といった台詞なども効果的です。何かしてくれたときはぜひ使ってみてください。

2:「もしも私と○○君が付き合ったらビックリするかな」

話を盛り上げる時に効果的なのが、「もしも」という台詞。これを効果的に使うことで男心をくすぐることができます。

「女友達と電車で飲み会に向かってたときのこと。突然、彼女が『もし私たちが付き合ったらビックリするかな?』って言われたときは女性として意識しちゃいました」(Nさん・22歳男性)

この台詞のいいところは「もしも」としているところ。

いざというときは「本気にした?」といった感じで逃げることもできます。

3:「なんでこれが好きって分かったの?」

2人の相性がいいことをアピールするのも有効です。

「友達と旅行したときにちょっと気になる子にお土産を買っていったら、『なんでこれが好きって分かったの?』って言われて嬉しかったです。相性がいいなって思いました」(Mさん・25歳男性)

「この映画を見に行かない?」とデートの誘いが来たときに、「何でその映画が見たいって分かったの?」といった感じで使ってみるといいかもしれません。

4:「あなたが○○って言うならいいよ」

好みの違いを利用して男性にアプローチをかけてみることもおすすめ。

「2人で遊びにいった時とかに何食べる?って話になるじゃないですか。俺は肉で、彼女はピザを希望。意見が分かれたのですが、『〇〇君が食べたいって言うならいいよ』って。この子いいなって思いました」(Iさん・25歳男性)

この台詞は様々な場面で使うことができます。

「どこ行きたい?」「何時がいい?」といった時などにも有効です。

しかし、使いすぎると気を遣われていると感じるので、ここぞというときだけにしておきましょう。

「こんなのはじめて」は鉄板のフレーズ

今回は男性をその気にさせる台詞をご紹介しました。

他にも「こんなのはじめて」といった台詞や「会えて良かった」といった台詞もおすすめ。

気になる男性がいたらどんどん使っていくといいかもしれません。

(草薙つむぐ/ライター)

(愛カツ編集部)

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