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ライブの大人女子コーデ特集!《春夏秋冬》テイスト別の着こなし術をご紹介

  • 2019.3.21
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ライブの大人女子コーデ特集!

参考にしたいライブコーデまとめ♪

大人女子の楽しみの一つといえば、ライブ。心置きなく気持ちを解放できるライブは、翌日からの元気の源にもなります。

今回は、ライブに参加する際のコーデを、カジュアル、きれいめなどのテイスト別に詳しくご紹介。注意点やポイントもまとめましたので、ライブコーデにお悩みの方は是非チェックしてみて下さいね!

ライブコーデのポイントは?

ライブやコンサートは動きやすいコーデで!
[kutir] ハイウエストストレートデニムパンツ
出典:https://wear.jp/

ライブコーデの基本は、なんといっても動きやすさです。立ったり座ったり踊ったり、ライブはとにかくよく動きます。

服に気を遣って思い切り楽しめなかったということのないように、Tシャツ・パンツ・スニーカーを基本としたアクティブなコーデを心がけましょう♪

ライブコーデ 秋冬 スキニー
出典:https://wear.jp/

秋冬のような寒さの気になる季節は、Tシャツをスウェットトップスに変えても◎です。

スウェットにだぼだぼのパンツがラフ過ぎるなと思ったら、ぴったりとしたスキニーパンツがおすすめ。

動きやすさもしっかり押さえつつ、自然とメリハリのあるコーデが完成します。

ライブにスカートコーデはあり?
ライブコーデ スカート
出典:https://wear.jp/

大人女子なら、ライブとはいえ女性らしさをきちんとキープしたいもの。でも、ライブにスカートって場違いにならない?そんな心配はありません。

風通しのいいフレアスカートは、特に夏の野外ライブでは快適に過ごせます。ベージュなど落ち着いたカラーで、大人っぽさを意識したコーデを。

ライブコーデ ワンピース
出典:https://wear.jp/

一枚でスタイリングが完成するワンピースも、おしゃれなライブコーデを作る便利なアイテム。

長め丈であればスカートがめくれる心配もないので、安心してライブを楽しめます♪

羽織りやベルト、バッグなどのプラスアイテムで一工夫して、周りと差の付くコーデに。

ライブなら30代の大人女子もコーデを一新できる♡
ライブコーデ 30代
出典:https://wear.jp/

いつもはオフィスコーデばかりという30代の大人女子でも、普段着られないアイテムに気楽に挑戦できるのがライブのいいところ♡

ショートパンツ×レギンスのような思い切りカジュアルなコーデで、アクティブなライブコーデを楽しんでみてはいかがでしょう。

ライブコーデ 大人女子 アスレジャー
出典:https://wear.jp/

アスレジャーなテイストをコーデに加えて、ワンランク上のミックススタイルを楽しむのも◎

サイドラインの入ったパンツは、デイリーではなかなか取り入れづらいスポーティなアイテムです。

ビビッドなスニーカーとスタイリングして、ほんのりエッジの効いたコーデを完成させましょう。

ライブコーデは季節ごとの注意点も押さえて!
ライブコーデ 季節
出典:https://wear.jp/

季節に合わせたライブコーデの注意点も押さえておきましょう。春夏のライブでは、主に紫外線と暑さ対策が必要になります。

屋外の場合は日よけになるキャップやサングラス、屋内であれば冷房の効き過ぎに備えて軽めの羽織りがあると便利です。

ライブコーデ 季節 アウター
出典:https://wear.jp/

秋冬のライブでは寒さ対策が欠かせません。屋外ライブでは基本的に上着を脱ぐ機会はあまりないので、ダウンのような暖かさ重視のアウターがおすすめ。

屋内ライブの場合は、クロークに預けられるならお好みのアウターで問題ありませんが、自席に持ち込みの場合はマウンテンパーカーなどコンパクトに折り畳めるものが便利です。

ライブコーデをおしゃれに見せる近道は小物使い♡
[Port] 【KANGOL】BOX LOGO ミニショルダーバッグ サコッシュ
出典:https://wear.jp/

大人女子におすすめのライブコーデをおしゃれに見せるポイントは、拘りの小物使いをプラスすること。

ロゴがアクセントになるミニショルダーは両手が空いて動きやすいだけでなく、程良くおしゃれなアクセントになります。

スマホや財布など最低限の荷物を入れて、思い切りライブを楽しんで♪

ライブコーデ ベレー帽
出典:https://wear.jp/

服装はTシャツにワイドパンツと定番合わせでも、サマーベレーのようなシーズンライクなアイテムがおしゃれポイントに。

全体として、大人っぽさもキープしながら程良くトレンドも押さえた好バランスなコーデになります。バンダナを首に巻けば、ちょっぴりマリンな雰囲気に。

ライブコーデ【春】

【春】サロペットでカジュアルライブコーデ
ライブコーデ サロペット
出典:https://wear.jp/

春のライブコーデは、デニムサロペットでカジュアルに。一枚でおしゃれ感を演出できるサロペットは、インナーはシンプルなものでも充分サマになります。

足元にカラーアクセントをプラスして、愛嬌たっぷりのカジュアルライブコーデを楽しんでみては。

ライブコーデ サロペット ホワイト
出典:https://wear.jp/

着こなしに春っぽさを加えられる、ホワイトのサロペット。涼やかなサテンのワンピースをガウンのようにさらりと羽織れば、サロペットの幼さを払拭できます。

サテンワンピースは折り畳んでもシワになりにくいので、温度調節のための羽織りとしても便利です。

【春】トレンチコートできれいめライブコーデ
ライブコーデ トレンチコート
出典:https://wear.jp/

大人女子のきれいめライブコーデにおすすめなのが、トレンチコートです。

Tシャツ×デニム×スニーカーの定番カジュアルも、トレンチコートを足すだけでぐっと大人顔に。ゆったりとしたオーバーサイズを選べば今っぽく仕上がります。

[reca] 【ZOZOTOWN限定】フード取り外しOK! ショート丈トレンチコート 2019S/S
出典:https://wear.jp/

リブパンツを合わせたリラクシーなライブコーデには、ネイビーのトレンチコートで着こなしをきゅっと引き締めて。

ハイブランドのショルダーバッグなどリッチな小物とのコンビネーションで、楽さと大人っぽさを兼ね備えたきれいめライブコーデが完成します。

【春】黒パンツでかっこいいライブコーデ
ライブコーデ ブラックボトム
出典:https://wear.jp/

かっこいいライブコーデに挑戦したいなら、メンズライクな黒パンツを着こなしに取り入れて。

ちょっぴりハードなテイストの黒パンツはライブ気分も盛り上げてくれそう♪カジュアルなデニムジャケットを羽織れば、気張って見えず程良い抜け感に。

ライブコーデ ブラックボトム2
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レザージャケットにブラックデニムを合わせた辛めライブコーデに、チェックシャツを挟んで表情に柔らかさをプラス。

アウターとチェックシャツの長さに差を付けた着こなしバランスが、上級感溢れるレイヤードスタイルを叶えてくれます。

Tシャツのロゴとスニーカーの色をリンクさせるのもおしゃれ。

【春】透け感アイテムで大人かわいいライブコーデ
ライブコーデ 透け感アイテム
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カジュアルに偏りがちなライブコーデは、透け感のあるアイテムを取り入れることで大人かわいく仕上がります。

ポップなロゴトレーナーの首元や袖からフリルをチラ見せして、フェミニンなエッセンスを添えて♡シアーな素材感で春っぽさも演出できますよ。

ライブコーデ シフォンスカート
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大人女子のライブコーデに欠かせないボーダートップスに、あえてのシフォンスカートでキュートにまとめて。

テイストの違うアイテムの対比が、コーデにおしゃれ感を与えてくれます。長すぎない丈感のスカートは、裾を踏んでしまうこともなくライブにもぴったりです。

【春】スカーフでトレンドライブコーデ
[aquagirl] シルクプチスカーフ
出典:zozo.jp

ライブに頻繁に参加していると、コーデが一辺倒になってしまうことも。そんなときには旬顔小物をプラスすれば、また新鮮なライブコーデを楽しめます。

今季はスカーフのエレガントさで、カジュアルコーデをほんのり女っぽくまとめるのがおすすめ。

ライブコーデ スカーフ
出典:https://wear.jp/

パーカー×ブラックスキニーの王道ライブコーデに、スカーフを巻いて大人女子にぴったりな上品な装いに♡

ワンショルダーのバッグやガチャベルトなど、拘りの小物使いを散りばめて、シンプルスタイルをおしゃれに更新してみてはいかがでしょう。

ライブコーデ【夏】

【夏】デニムパンツでカジュアルライブコーデ
ライブコーデ デニムパンツ 夏
出典:https://wear.jp/

夏のカジュアルライブコーデにやっぱり外せないのが、デニムパンツ。汚れが気にならないデニム生地は屋外ライブでも動きやすく、ライブを思い切り満喫できます。

オーソドックスなTシャツ×デニムの着こなしは、ニュアンスの効いた色使いで大人っぽく着地させて。

ライブコーデ デニムパンツ 夏 バックパック
出典:https://wear.jp/

デニムパンツを黒Tシャツと合わせた、ボーイッシュなカジュアルライブコーデ。

それだけでライブっぽさが出る組み合わせに、大きめのバックパックやカラースニーカーで雰囲気を更に盛り上げて♪

ボーイッシュなだけで終わらない、キュートなヘアスタイルにも注目。

【夏】ホワイトパンツできれいめライブコーデ
ライブコーデ ホワイトパンツ
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夏のライブはどうしてもカジュアルにまとまりやすく、きれいめなコーデは難しいものです。

そんなときにはクリーンなホワイトパンツを投入して、コーデに清潔感を加えてみて。Tシャツとのワンツーも、夏らしいカラーリングなら個性豊かに仕上がります。

ライブコーデ ホワイトパンツ ワンカラーコーデ
出典:https://wear.jp/

大人女子の乙女心をくすぐりそうな、レディなブラウスとホワイトパンツのライブコーデです。

ホワイトのワントーンで統一した着こなしに、外しのハード系小物でおしゃれ感を上乗せ。

ウエストは引き締め色のベルトでマークすることで、ワントーンも切れ味良くまとまります。

【夏】ビッグTシャツでかっこいいライブコーデ
ライブコーデ ビッグTシャツ
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夏ライブの定番であるTシャツも、ビッグサイズを選べばかっこいいコーデに。ボトムはレギンスを合わせてメリハリよく。

着こなしに遊び心をプラスできるヘアアクセや手元のアクセサリー使いで、シンプルなスタイリングをおしゃれに味付けしましょう。

ライブコーデ ビッグTシャツ2
出典:https://wear.jp/

ぱっと目を引くプリント柄がポイントのビッグTシャツ。メンズライクなパンツとの、ゆるっとしたライブコーデが素敵です。

存在感抜群のワイドパンツも、優しいカラートーンを選べば女性らしくソフトな印象に。

【夏】デニムスカートで大人かわいいライブコーデ
ライブコーデ デニムスカート
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デニムスカートを使った、夏の大人かわいいライブコーデ。

快活な印象をもたらすやや膝上の丈感に、バンドTシャツとの着こなしがライブの特別感をたっぷりと味わえそう♪

スカートの下にはレギンスを合わせれば、大人っぽさだけでなく紫外線対策にも有効です。

ライブコーデ デニムスカート2
出典:https://wear.jp/

バンドTシャツとデニムスカートの大人かわいいライブコーデも、ベルトを挟めばまた違った雰囲気に。

つばがぐるりと全面に付いたハットは、夏の屋外ライブでも日焼けを気にせずに過ごせます。

【夏】バンドTシャツで王道ライブコーデ
ライブコーデ バンドTシャツ
出典:https://wear.jp/

ライブに欠かせないのがバンドTシャツですよね。とくに夏は一枚で着ることができるので、自慢のライブTシャツを主役にコーデを組みたいところです。

黒のバンドTはブラックデニムと合わせて、ロゴのかっこよさを最大限に引き立たせてみてはいかがでしょう。

ライブコーデ バンドTシャツ2
出典:https://wear.jp/

お気に入りのバンドTシャツに、普通のデニムを合わせるだけではもったいない!という方は、ハードめなデニムでとことん辛めにまとめても◎

ケミカル加工のデニムはそのワイルドなルックスが、バンドTシャツの魅力を更にかっこよく見せてくれます。

ライブコーデ【秋】

【秋】ナイロンジャケットでカジュアルライブコーデ
ライブコーデ ナイロンジャケット
出典:https://wear.jp/

秋のライブで気になるのが、アウター問題ですよね。ナイロンジャケットは持ち運びに便利なだけでなく、着ていても動きやすい、雨風もしのげるといった利点も。

ダークトーンで全体をまとめれば、カジュアルコーデにも大人っぽさが生まれます。

ライブコーデ ナイロンジャケット2
出典:https://wear.jp/

ゆったりとオーバーサイズなナイロンジャケットを、細身パンツでメリハリ良く引き締めて♪

ダークトーンで統一したコーデに、深みのある色合いのソックスがひとさじの秋っぽさを加えてくれます。

ナイロンジャケットは取り外し可能なフリースインナーが付いているので、寒さに応じて使い分けましょう。

【秋】ワンピースできれいめライブコーデ
[LOWRYS FARM] サカリバワンピース 810426
出典:https://wear.jp/

大人女子らしいきれいめなライブコーデを目指すなら、シンプルな無地ワンピースが◎

ワンピース×細身デニムの定番レイヤードに、ころんとした丸みが可愛いバッグをそっと添えて。

ホワイト~ベージュの優しい色合いでまとめるのも、大人見えのポイントです。

ライブコーデ ニットワンピース レギンス
出典:https://wear.jp/

ニットワンピースにレギンスをレイヤードしたライブコーデ。

シンプルなアイテムの組み合わせもつまらなくならないのは、あえてメンズサイズを選んだウィンドパーカーのおかげです♡

バッグとスニーカーの色合いをリンクさせれば、程良いおしゃれ感をプラスできますよ。

【秋】ライダースジャケットでかっこいいライブコーデ
[Ungrid] リアルレザールーズライダース
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ハードなデザインがライブコーデにしっかりハマる、ライダースジャケットを着こなしの主役に。

ベージュデニムでソフトな印象に仕上げたコーデの足元は、ダッドスニーカーの野暮ったさでライダースをこなれ感たっぷりに決めて。

ライブコーデ ライダースジャケット レッド
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ライブだからこそ挑戦できる、インパクト大な赤のライダースジャケット。

身に纏うだけでかっこいいムードを演出できるアイテムは、ハード系Tシャツとももちろん相性抜群です。

ボトムはきちんと感のあるスラックスで大人っぽく着こなして。

【秋】花柄スカートで大人かわいいライブコーデ
ライブコーデ 花柄スカート
出典:https://wear.jp/

光沢がきれいな花柄スカートなら、特別感のあるライブコーデに♡

エレガントなイメージをカジュアルにシフトするパーカーとのスタイリングで、ライブにもぴったりなアクティブなコーデが完成します。

ショルダーバッグはスカートのテイストに寄せて、きれいめなものを選ぶと女性らしさもアップ。

ライブコーデ 花柄スカート2
出典:https://wear.jp/

繊細な花柄が大人女子にきれいに馴染むスカートを、MA−1でメンズライクにスタイリング。

秋だからこそ楽しめる甘辛ミックスには、マスタード色のニットで季節感をさらに盛り上げて。

花柄スカートの繊細さと、レースアップシューズの重厚感が、絶妙なバランスを生み出します。

【秋】ウエストマークでメリハリライブコーデ
ライブコーデ ベルト ウエストマーク
出典:https://wear.jp/

ライブでは動きやすさばかり気になって、コーデがカジュアルに偏り過ぎてしまうという方に。

いつものライブコーデにベルトをプラスして、メリハリのあるスタイルを作ってみてはいかがでしょう?

ゆったりシャツ×ワイドパンツのラフな着こなしも、ベルトの効果でスタイルアップを狙えますよ。

ライブコーデ ベルト ウエストマーク2
出典:https://wear.jp/

ゆったりとしたサイズ感のトップスにリブパンツを合わせた、ゆるかわいいライブコーデ。

それだけではだらしなく見えてしまう組み合わせには、ウエストベルトの力で程良く引き締まったシルエットを作るのがGOOD♪

ビニールサコッシュもおしゃれに映える、ベーシックカラー合わせがポイントです。

ライブコーデ【冬】

【冬】トレーナーでカジュアルライブコーデ
[Parks TOKYO] Championチャンピオン/9oz 裏起毛スウェット
出典:https://wear.jp/

冬ライブの基本になるトレーナーを使ったコーディネート。

ボディバッグやスニーカーでカジュアルにまとめたら、ボトムにはハンサムなパンツをチョイスして程良くきちんと感を加えるのが大人女子流♪

ブラックやグレーといった色使いで、トレーナーコーデもぐっとシックな印象に。

ライブコーデ トレーナー
出典:https://wear.jp/

キャッチーなロゴのデザインがかわいいトレーナーに、タイトなパンツを合わせてメリハリ良く。

軽めのトレンチコートは脱いだ後も持ち運びしやすく、クロークのない屋内ライブでは特に重宝します。

足元はハイテク系スニーカーで、大人カジュアルに程良いトレンド感をプラスしても。

【冬】ダウンジャケットできれいめライブコーデ
ライブコーデ ダウンジャケット
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冬の屋外ライブでは、寒さとの闘いになることも。ダウンは防寒性にももちろん優れていますが、控えめな光沢感はきれいめな印象も与えてくれます。

プリーツスカートとの重×軽なトータルバランスで、こなれ感たっぷりに着こなしてみては♡

ライブコーデ ダウンジャケット2
出典:https://wear.jp/

インナーダウンをシンプルコーデの差し色にするというおしゃれテクニックも。

ちらっと見えても恥ずかしくない発色のいいインナーダウンは、思い切ってコーデの主役にするのがおすすめです。

ストンと落ちるようなパンツのシルエットも、ラフながらきれいめに見えるポイント。

【冬】カーゴパンツでかっこいいライブコーデ
ライブコーデ カーゴパンツ
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カーゴパンツにMA−1、キャップにスニーカーといった、ボーイッシュなアイテムでかっこよくまとめるのもライブならではの楽しみ。

男前ながら、カーゴパンツの優しいホワイトが冬コーデにナチュラルな明るさをプラスしてくれます。

ライブコーデ カーゴパンツ2
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ソフトなトーンのベージュで、カーゴパンツのかっこよさを女性らしく仕上げて。

ブラック×ベージュの落ち着いた配色なら、スポーティなライブコーデにも大人っぽさが加わります。アウターはボアブルゾンできちんとあったかく♡

【冬】レギンスで大人かわいいライブコーデ
ライブコーデ レギンス
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冬ライブにワンピースで参加したいという大人女子の方は、レギンスとのレイヤードスタイルが断然おすすめです。

タイツよりも破れたりする心配がなく、アクティブに動きたいライブにはぴったり。

ワンピースとレギンスの色味を揃えれば、レギンスだけが悪目立ちすることもありません。

ライブコーデ レギンス2
出典:https://wear.jp/

ビッグサイズのトップスと合わせて、レギンスをボトムのように着こなしたライブコーデも◎

ゆる×ぴたなバランスは今っぽい雰囲気に仕上がり、遠目にもおしゃれ感漂う着こなしが手に入ります。

ジャケットのインにはもこもこのボアパーカーを合わせて、かわいげたっぷりなライブコーデに♡

【冬】お目立ちバッグでちょい派手ライブコーデ
ライブコーデ ファーバッグ
出典:https://wear.jp/

野暮ったくなりやすい冬ライブコーデ。大人女子におすすめのおしゃれ見えテクニックは、コーデの主役になるバッグをチョイスすること。

ファーバッグのようなボリューム感のあるバッグは、シンプルコーデに合わせることでより一層華やかに仕上がります。

[ショップにこにこ] 3wayチェーンバッグショルダーバッグ
出典:https://wear.jp/

こちらは、チェーン使いがスパイシーなバッグをコーデの主役に。

ラメをあしらった素材は特別感もたっぷりで、気合を入れたいライブのお供にぴったりなお目立ちアイテムです♡

ライブ中にはショルダーとして肩からかけられるので、邪魔になることもありません。

おしゃれな大人コーデでライブを楽しもう!

ライブコーデをテイスト別にまとめましたが、いかがでしたか?ライブは動きやすいコーデが一番ですが、特別な一日だからこそ、その日しかできないおしゃれも楽しみたいですよね。

程良くおしゃれなポイントを取り入れて、大人女子らしいライブコーデを目指しましょう♪

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