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“先が見えない”眼鏡店を救う ブリッジがコンサルティングサービスを開始

  • 2019.2.6
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ドイツの眼鏡ブランド「マルクスT(MARKUS T)」やフランスの「ヴュ―ドゥーシー(VUE DC)」などの販売代理業や、全国の優良眼鏡店を紹介するウェブサイト“眼鏡名店街”を運営するブリッジ(BRIDGE)は眼鏡専門店のコンサルティングサービス“ブリッジアシスト”を開始する。

宮崎良人ブリッジ代表は同サービスの目的について、「新客が増えない、SNSを活用しているのに効果が見えない、店をなんとかよくしたいが何から手をつけていいかわからない、などさまざまな悩みを持つ眼鏡専門店の悩みを一緒に解決し、売り上げ向上をアシストすること。眼鏡店の健康診断するイメージだ」と説明する。

宮崎代表はフランスの眼鏡ブランド「アラン ミクリ(ALAIN MIKLI)」やドイツの「アイシー!ベルリン(IC!BERLIN)」の日本における販売代理業務の経験があり、そこで培ったノウハウを生かして、成功する店作りをサポートするという。費用は初回のオリエンテーション(約3時間)が3万円(交通費別)で、その後、個別の相談内容によって算定する。

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