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レトロなデザインと温かな炎に癒やされる☆対流型石油ストーブで快適な冬を

  • 2018.11.22

お部屋を快適に暖めてくれるストーブは、寒い冬には欠かせないアイテム。中でも電気を使用しない石油ストーブは、非常用の暖房としても注目されています。

ニオイがする、すすが出る、なんていうのは昔の話。現在は技術も進歩しています。そこで今回は、機能もデザイン性も優れた対流型ストーブを紹介いたします。

個性豊かな対流型石油ストーブ

伝統のアラジンストーブ

対流式のストーブといえば、アラジンの「ブルーフレームヒーター」。

存在感のあるレトロな風貌は、約80年もの間、ほぼ形を変えず愛され続けています。

丸窓からのぞく青く美しい炎は、十分に酸素が供給された良い燃焼状態の証拠。部屋全体をふんわりと暖めてくれます。

さわやかなグリーン

お部屋のグリーンインテリアにもしっくりとなじむ、グリーンのブルーフレーム。

明るくさわやかな色合いのグリーンが、憂うつな冬の寒さを吹き飛ばしてくれますよ。

シックで重厚なブラック

リビングの主役にふさわしい、高貴な雰囲気さえ漂うブラックのブルーフレーム。

シックなモノトーンインテリアにピッタリです。

炎が見える部分が丸窓になっていないのは、ブラックだけのデザイン。

頼もしい暖房能力

世界で初めてガラス式の燃焼筒を採用した日本の暖房機器メーカー「トヨトミ」の対流式ストーブ。

高い暖房能力で、暖かで快適な空間を提供してくれます。真っ白でシンプルなデザインは、置く場所を選びません。

テーブル付きストーブガード

対流型ストーブは天板が熱くなるので、やかんでお湯を沸かしたり、煮物を作ったりと活用できるのも魅力。

さらにテーブルつきのストーブガードを置けば、ストーブの周りでお茶を飲んだり、軽食をとったり、ちょっとした団欒スペースになりますね。

火力が絞れる省エネ設計

トヨトミの「対流型ダブルクリーン」は2つの燃焼方式を採用し、ニオイが少なく、温かさと省エネを両立。

20%の火力調整ができるので、部屋が暖まったら火力を絞って石油の節約ができます。

対応の高い暖房能力はもちろん、レトロなデザインも◎。

ランタン型ストーブ

トヨトミのランタン調対流型ストーブは、木造7畳まで対応のコンパクトデザインなので、一人暮らしのワンルームにもピッタリ。

まとめ

ひと口に対流型ストーブといっても、さまざまな大きさやデザイン、機能があり、使用目的や好みによって選ぶことができます。

今年は部屋全体を効率よく暖めてくれる対流型ストーブで、快適な冬にしませんか?

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