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狭いからこそコーディネートが楽しい♡こだわりの一人暮らしインテリア!

  • 2018.9.8
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ワンケーやワンルームなど、狭い一人暮らしのお部屋でも自分らしいインテリアを追及している方がたくさんいます。

そこで今回は、大人女子にもおすすめの素敵なひとり暮らしのルームコーディネートをまとめてみました。

自分らしく暮らす!大人女子の一人暮らし部屋

家具のテイストを合わせて

お部屋が狭くなりそうでソファやデスクなどを置けない…という心配はご無用。

家具のテイストを統一すると、狭いお部屋でもすっきりと洗練された印象を与えることができます。

ベッドや収納家具は圧迫感を与えないように背の低いものを選ぶのもポイントですよ。

適度に区切って

同じ空間で食事からくつろぎ、デスクワークまでこなす必要のある一人暮らしのお部屋。

家具を両側の壁に沿って配置したり、パーテーションなどで目隠しをすると、適度にゾーニングができて、導線が良くなりますよ。

ロフトで隠れ家気分

こちらはロフト付きのワンルーム。

リビングスペースと就寝スペースを分けることができるので、コーディネートの幅も広がります。

縦に長いお部屋は、両脇の壁に沿って家具を配置すると、お部屋が広々として見えます。

生活スタイルに合わせて

お友達をおうちに呼ぶことが好きなら、大きなダイニングテーブルを主役にしたこんなコーディネートはいかがですか?

二面採光のリビングスペースは、イエローのソファがアクセントになり、お部屋がますます明るい雰囲気に♡

自由に配置する

ソファは窓際、なんて決まりはありません。

窓のそばにダイニングテーブルを置くと、外の風景を眺めながら、カフェ気分で食事を楽しむことができますよ。

ラウンジチェアでリラックス

ラウンジチェアを一つ置けば、自分だけの定位置に。

ロータイプのベッドもリラックス感があって、ソファを置かなくても充分なくつろぎ空間が作れますね。

お部屋で森林浴

ダイニングテーブルの後ろにベッドを配置して、食事の場所とくつろぎの場所をさりげなく仕切っています。

ベッドヘッドが窓に近く、背の高いグリーンが置いてあるので、爽やかな目覚めの時を迎えられそう。

好きなものに囲まれて

天井のダクトレールすらインテリアの一部に見える一人暮らしのお部屋。

ダイニングテーブルには、三種類の椅子を並べてあえてジャンクな雰囲気に。

好きなものだけを集めた大人女子のための部屋といった雰囲気です。

異素材をミックス

ワンルームにリビング・ダイニング・ベッドスペースがバランスよく配置されています。

様々なテイストがミックスされたお部屋ですが、随所に配されたブラックカラーが空間にまとまりを生んでいますね。

まとめ

一人暮らしの素敵なお部屋をまとめてみました。狭いお部屋でも家具にこだわり、空間を適度にゾーニングするとぐっとおしゃれになります。

一人暮らしの方は、ぜひ大人女子ならではの洗練されたコーディネートをしてみてくださいね。

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