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LINEで、思わず男性をドキッとさせるテクニック

  • 2018.8.10
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最初の挨拶もアピールのチャンス

彼のLINEのIDをゲットできたとしても、なかなか話すことがなかったり、最初は話しかけるのにも勇気がいりますよね。
最初にメッセージを送る時は、それほど難しく考えずにシンプルな内容でかまいません。
ただし、「こんにちは、××です。 ○○さん、よろしくお願いします 」というように、自分の名前と相手の名前を入れるようにしましょう。
簡単なことですがメッセージに名前が入っていると、親近感がわくものです。
また、自分の名前も入れることで彼にあらためて名前を印象づけることができて、あなたをアピールすることにもつながります。

どんな風に会話をすればいいの?

彼と会話を楽しみたい場合には、『?』を有効活用しましょう。
「今日は暑いですね」と送るよりも、「今日は暑いですね。○○さん、夏バテしていませんか?」と質問であれば相手は返信しようと思ってくれます。
相手がぱっと見て、答えやすいように、あまり長文にならないようにするのもポイントです。
負担にならないくらいの簡単なメッセージのやりとりであれば、「いつも自分のことを気にかけてくれてるんだな」「気遣いしてくれる子だな」と思ってもらえるでしょう。

ただし、相手から返信がない場合には続けてメッセージを送らないこと。
返信がないのにメッセージを送りつづけると相手に面倒に思われてしまう可能性があります。

また、話し方も最初は敬語であっても、時々タメ口をまぜてみるのもオススメです。
いつもは基本的に敬語でも「ありがとうございます。嬉しいな」というように自分の気持ちは素直にタメ口で伝えるなどすると、ポロリと本音が出たように感じて、男性をドキリとさせることができるでしょう。

気持ちは大げさに伝えてOK

彼と会った後などにお礼のメッセージと一緒に、「ずっと○○さんに会いたかったから、すごく嬉しかったです」と一言添えたり、予定が会えずに会えない時には「少しでも会いたかったけど、会えなくて本当に残念です。」と、ちょっと大げさに思えるくらいでもOKですので、自分の気持ちを素直に伝えましょう。

LINEで男性とコミュニケーションをうまくとるコツは掴めましたか?
相手からのLINEを待っているだけでは相手が自分に興味を抱いていない限り、なかなかやりとりするチャンスはやってきません。
勇気をもって自分から積極的に話しかけてみましょう。

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