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大切な赤ちゃんと、楽しく安全に暮らす。おすすめベビー収納&アイテム特集

  • 2018.7.8
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待ちに待った赤ちゃんの誕生。パパもママも、嬉しい気持ちになっているかと思います。今回は、そんな幸せなおうちにおすすめのベビーインテリアアイテムをご紹介します。

動き出した赤ちゃんの安全につながるアイディアや、かさばりがちなベビーグッズの収納までをご紹介いたします。ぜひ参考にしてみてくださいね。

安全に快適に子育てできる♡赤ちゃんのいる暮らし

おむつは、バッグに入れて

香村薫さん(@minimalife_kaoru)がシェアした投稿 -

DEAN&DELUCAのミニバッグに、おむつなどを収納しているというユーザーさん。カーテンフックにかけておけば赤ちゃんのいたずらも防げるので、とっても便利ですね。

抱っこ紐もかける収納をしておけば、すぐにお出かけができます。

扉を閉めれば、生活感ゼロに

CHIIさん(@ths__555)がシェアした投稿 -

おしゃれなコンポニビリに、おむつやおしりふきを収納している実例です。上部分におしゃれな写真や雑貨を飾ることで、生活感のない雰囲気になっています。

収納力も抜群なので、たくさんのおむつを収納しておけます。

おむつ替えスペースも作ってみて

カラーボックスを使ったおむつ替えベッドは、収納力も抜群です。赤ちゃんが大きくなった後はシェルフとしても使えるので、長く愛用できる家具になってくれるはずです。

ワゴンに入れると、移動も楽々

m♡さん(@__________7hm7_____)がシェアした投稿 -

赤ちゃんのお世話をする場所は、決まっていないというお家も多いと思います。寝室に、リビングに、子ども部屋にと楽ちんに移動できるワゴンは、赤ちゃん用品の収納にもお役立ち。

セリアのボックスなどで区分けをすると、更に使いやすくできます。

ベビーゲートもおしゃれに

赤ちゃんの侵入&脱走を防げるベビーゲートは、手作りでしたらお部屋にぴったりのサイズ&デザインのものが手に入ります。

こちらは、すのこを使ったオリジナルのベビーゲート。男前な雰囲気もポイントです。

安心も大切にして

おしゃれな木製の引き出しですが、万一赤ちゃんが引っ張ってしまうと大変。中に危ないものを入れている場合や、引き出しが抜け落ちてしまう場合には、引き出しストッパーをつけましょう。

インテリアに馴染むカラーのものを選べば、お部屋もおしゃれにまとまります。

内付けタイプも

外付けタイプの引き出しロックも良いですが、よりお部屋をすっきりとさせたいなら内付けタイプの引き出しロックもおすすめです。大人なら楽ちんに開け閉めできるそうで、地震対策にもなります。

お手入れグッズも、しっかりとまとめて

m♡さん(@__________7hm7_____)がシェアした投稿 -

セリアの蓋付きBOXに、赤ちゃんのお手入れグッズを入れているインスタグラマーさん。オイル綿棒をファスナー付き袋に入れるテクニックにも、注目です。

ディスプレイは、高いところに

chiakiさん(@k.h.s.0906)がシェアした投稿 -

赤ちゃんの手に届く場所に壊れやすいものを飾るのは危険です。お気に入りの器や大切なものは、ぜひ高めの位置に飾るよう心がけましょう。

ちょうど大人の目線の位置でもあるので、癒し効果もあります。

ごみ箱も隠して

赤ちゃんは、置いてあるものに興味津々。出しっぱなしのごみ箱をひっくり返された、というお話もよく聞くかと思います。

絶対に出されたくない生ごみなどを入れるゴミ箱は、できれば引き出しの中に入れてしまいましょう。ペーパーバッグや紙袋を使えば、汚れが気になった時にすぐに取り換えることもできます。

ジョイントマットを敷いて

ayaさん(@irodori.0305)がシェアした投稿 -

シックなモノトーンのベビールームです。市松模様に敷きがちなジョイントマットも、ストライプ状に敷くとスタイリッシュな雰囲気になります。

柔らかいジョイントマットは、ねんねの赤ちゃんからハイハイの赤ちゃんはもちろん、走り出した子どもの怪我対策にもなります。

ツートーンにして、ゾーン分けしても

かなさん(@nabeka2016)がシェアした投稿 -

こちらはジョイントマットをツートーンにして、遊びスペースとデスクスペースに分けた実例です。遊ぶ場所が一目でわかるので、兄弟と分けるのもおすすめです。

ジャングルジムも、ホワイトカラーをチョイスして

kanaria⁎∗さん(@kanaria_ouchi)がシェアした投稿 -

カラフルなアイテムの多いおもちゃですが、シックなカラーのものをチョイスするとインテリアにもよく馴染みます。真っ白なジャングルジムは、お部屋を広く見せてくれる効果もあります。

遊べるラグを敷いても

赤ちゃんの脚に優しいラグを検討しているのでしたら、遊びも楽しめるラグもおすすめです。こちらは、道路模様が描かれたラグ。成長した赤ちゃんが車や電車を走らせて遊ぶことができます。

まとめ

収納から遊び、暮らしまで。さまざまな場面で役立つベビーアイテムをご紹介しました。赤ちゃんのいる暮らしは、大変なこともありますが幸せなもの。是非その幸せがもっと高まるようなアイテム&インテリアで、今しかない時間を楽しんでみてくださいね。

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