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ちょっぴりレトロで可愛い♪DYMO(ダイモ)を使ったオシャレなラベリング実例!

  • 2018.4.19
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DYMO(ダイモ)というテープライターをご存知ですか?細目のテープに打ち込まれたレトロな雰囲気のテープが作れるアイテムです!ラベリングをしたいけれど、手書き文字に自信がない&一般的なラベルライターでは物足りない、そんな方にオススメのテープライターなんですよ♪

ラベリングをオシャレに!ダイモ活用法☆

DYMO(ダイモ)とは?

写真の真ん中に写っている黄色いアイテムが、テープライターの「DYMO(ダイモ)」本体です。本体にセットしたテープに文字を打ち込みます。ぷっくりと盛り上がった文字が可愛いんですよ♪

調味料のフタに

調味料の容器を詰め替えると中身を見分けるのが難しくなりますが、フタにラベリングすると中身が一目瞭然!白いフタには黒のテープを貼ると見やすいですね♪ 

同系色のテープ

先ほどは白いフタに黒いテープでラベリングしましたが、同系色のラベリングもステキですね♪ダイモで打ち込まれた白い文字が引き立ちます! 

ラップケースも分かりやすく!

キッチンのインテリアをモノトーンで統一したいけれど、ラップとアルミホイルの詰め替えケースは同じくらいのサイズなので、パッと見たときに区別しにくいのが難点…。しかし、ダイモでラベリングすると、実用的かつオシャレなケースに変身! 

フタの側面にラベリング

粉末だしやコンソメなどの粉末調味料を詰め替えた容器ですが、戸棚に収納しているお宅ではキッチンでは、フタの側面にラベリングするのがオススメ!容器の見やすい位置にテープを貼ると、調味料が手に取りやすいですね♪ 

缶にラベリング

ハンドクリームなどを小分けするシンプルな詰め替え用の缶容器も、ダイモで打ち抜かれてた丸みのある文字で、レトロな雰囲気がプラスされますね!無造作に置いておくだけで、レトロなディスプレイになりますよ♪ 

控え目に中身をラベリング

IKEAの「ヴァリエラ」という収納ボックスを活用した棚収納ですが、ダイモの細いテープを貼り付けることで真っ白なボックスを邪魔しないラベリングか可能になりますよ♪ 

スライドパックにぺたり

スライド式ジッパーのついたダイソーの透明ポーチに、コード類を収納しています。コードの中身が見えないように中に紙を入れて目隠ししていますが、何のコードが入っているかをダイモのテープでラベリングすることで、コードが探しやすくなりますよ! 

洗剤も探しやすく

引き出しに入れた洗剤類は、上から見るとパッケージが見えず中身が分かりにくいですよね。しかし、フタにラベリングしておくことで取り出しやすくなります!ダイモの細いテープだから、スプレーボトルのヘッド部分もラベリングもOKなんです♪ 

書類ケースもラベリング

シンプルな紙製のファイルボックスも、立体感のあるダイモのテープでラベリングすることでレトロ感がプラスされますね♪色の違うファイルボックスも、ダイモのテープで統一感がプラスされます! 

まとめ

いかがでしたか?ダイモの立体的な文字で、シンプルながら可愛らしい・レトロ感が溢れるラベリングができますよ!細目のテープは貼る場所を選びません。収納のラベリング以外にも活躍するので、ぜひダイモを活用してくださいね!