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ベタだけど最高!男性がチョコをもらうときに言われたいワード

  • 2018.1.24
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もうすぐ恋の一大イベント・バレンタインがやってきます!
どんなチョコレートを渡すかも大切ですが、男性の印象に残るのは「渡される瞬間」でもあります。

そこで今回は「チョコをもらうときに言われたいワード」について、男性陣にリサーチしてみました。

1、「ずっと好きだったんです!」

・「直接『ずっと好きだった』なんて言われたら、戸惑いつつも嬉しくなるよね。仮に興味のなかった子だとしても、その日から急に意識しちゃう」(27歳/飲食)
やっぱりストレートな表現は、鈍感男子の心にも響くみたい。「ずっと好きって、いつからなの!?」と彼をドキドキさせることができます。最近彼のことを好きになった場合でも、このワードを使っちゃいましょう!

2、「良かったら食べてください!」

・「ずっとバレンタインにチョコをもらえない青春を送ってきたので、『手作りなんですけど、良かったら食べてください』と言われたときは感慨深かったです」(24歳/営業)
「良かったら食べてください!」なんて、バレンタインくらいしか聞かないフレーズですもんね。ベタだけど「俺、いまチョコもらっているんだな~」と嬉しくなる男性の気持ちもわかる気がします。手作りチョコを渡すときは、ぜひこの一言を添えてみてくださいね。

3、「付き合ってください!」

・「『好き』も嬉しいけれど、『付き合ってください』のほうがわかりやすくて良いかな」(28歳/広告)
たしかに「好き」だけだと、彼の性格によっては「ありがとう」で終わってしまう可能性も……。そうすると明確な答えが出ないので、モヤモヤしてしまいますよね。ここはハッキリと「付き合ってほしい」と言い切ってしまったほうが、お互いのためになるでしょう。きっと彼も今後について考えてくれるはずですよ。

4、「○○君は沢山チョコもらっていると思うけど……」

・「『○○君はモテるからいっぱいチョコもらっていると思うけど、良かったら私のももらってください』と言われたとき。俺のことそういう目で見てくれているんだって嬉しくなった」(29歳/商社)
ほかの女子を気にして嫉妬しているところに、彼はキュンとくるのかも。また「俺のことモテるって思ってくれているのか……」と嬉しくなるそうです。それに彼の名前を呼ぶことで、本命感を出すこともできます。卑屈っぽさが出ないよう、さりげなく使いたいワードですね。

おわりに

もしかしたらチョコを渡すときの一言で、彼と付き合えるかが決まるかもしれません。

恥ずかしいかもしれませんが、ぜひ彼をドキッとさせられる一言を付け加えてみましょう!(和/ライター)
(愛カツ編集部)