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男子が「本命じゃない彼女」にする些細だけど確実なサイン3つ

  • 2017.8.31
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「もしかして、私は本命じゃないのかも?」と、彼氏の愛に不安を感じたら、ちょっとした行動を観察してみて。
些細な行動の中に、彼の本心が隠されているかもしれないのです。男子が、本命じゃない彼女についやりがちな些細だけど明確なサインを3つご紹介します。

 

■1:手料理をおねだりしない

昔から「男を掴むなら胃袋から」と言われるほど、一般的に男子は、女子の手料理が大好きな生き物。
本命彼女には、料理を作ってもらいたいのも男子のホンネです。ですので、長く付き合っているのに「君の料理が食べたい!」とは言ってくれない場合には「本命じゃないからその子の料理に興味がない」という本心が隠されていることもあるのです。
 

■2:積極的には家に入れてくれない

お家デートは、二人きりでイチャイチャな時間を心置きなく楽しめる至福のとき。それなのに、なかなか自分の家に入れたがらず、お家デートでも彼女の自宅ばかり……というなら、本命視されていない可能性もアリ。
本命じゃないから自分のテリトリーに入れたくないという心理だったり、もしかすると他の女性と同棲しているから自宅には呼べない理由があったり……と、何かしらの事情も考えられます。
 

■3:具合が悪い時に「そっとしておいて」と言われる

体調が悪いとき、ひとり暮らしをしている彼ならSOSが入るのが一般的。彼から積極的に看病をお願いされなかったとしても、「何か必要なものある? おかゆ作りに行こうか?」と彼女が提案すれば「ワルィ、助かる」と言ってくれる男子が一般的です。
なのに「いいよ!そっとしておいてほしいからさ!」なんて言いつつ、看病を嫌がる場合には本命じゃないサインかもしれません。具合が悪いときには好きな人の顔を見るとホッとしますが、本命じゃない女子に来られてもウザいだけですものね。
3つのなかに、心当たりはありましたか?ひとつでも当てはまるものがあったなら、彼氏の「本命じゃないから」のサインなのかもしれません……。(ライター/麻生アサ)
(愛カツ編集部)