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お世辞にも見た目が良いとは言えない男性へのほめ言葉6つ

  • 2014.12.9
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世の中をうまく渡るためには、時には相手を持ち上げることも必要ですよね。しかし、ルックスやスタイルがお世辞にも良いとは言えない相手の場合、「かっこいい」というフレーズは逆に嫌味に思われてしまうかもしれません。見た目がイマイチな男性をいい気分にさせるためには、これから紹介する6つのポイントをチェックしてみると良いでしょう。

■1.体のパーツをほめる

手が綺麗、鼻筋が通っているなど、どんなことでもいいので相手の体のパーツで良いところを見つけてみましょう。「こんなところが魅力的ですね」と具体的に言えば、きっと男性も喜んでくれるはずです。

■2.話術をほめる

コミュニケーション能力の高い男性には、話術をほめるのがお勧め! 「何でも知ってるんですね」「会話の引出しがたくさんあって面白いですね」と言えば、もっと楽しませようとどんどん話しかけてくるでしょう。

■3.大人の魅力をほめる

女性への優しさや気づかいのできる男性なら、紳士的な対応ができるところをほめてあげてください。「なかなかレディファーストを実践できる男性っていないんですよね」と言っておけば、より女性への気配りを大事にしようと思うはずです。

■4.センスの良さをほめる

自分のこだわりの強い人には、そのセンスをほめてあげましょう。個性的なファッションを理解してくれる人が現れれば、それは相手にとって最高の喜びになります。髪型や持ち物、服装など注目しておけば、その人のセンスが分かりますよ。

■5.声をほめる

男らしい声の持ち主には、声をほめるのが効果的! 意外と声をほめられるのが嬉しい男性は多いようですよ。「すごい魅力的な声ですね」というひと言に、男性は自分の声に自信を持つようになります。

■6.趣味や特技をほめる

今まで挙げてきた5つのポイントに当てはまるところがないなら、最終手段として相手の趣味や特技をほめるようにしましょう。クルマや釣りが趣味な男性もいれば、PCスキルがプロ並みな人もいます。「すごい!」「何でも知ってるね」とほめれば、いい気分にさせられますよ。

きっと誰でもひとつは当てはまるところがあるはず。普段ほめられることがほとんどない人ほど、ほめてもらえると恥ずかしさを感じる反面で喜びも込み上げてくるでしょう! 婚活だけでなく、上司や同僚とうまく付き合っていくためにも必要なことなので、ここぞというときにはぜひ実践してみてくださいね!

(RUREI)

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