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どっちから読んでも「妻夫木夫妻」!世には「回文」溢れすぎィ!

  • 2016.8.5
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8月4日、俳優の妻夫木聡さんと女優のマイコさんが結婚するということが発表されました。おめでとうございます!

そしてそれにともなって、ある最強の回文が出来上がったと、インターネットでは盛り上がり、何万通もの投稿がされています。

そう、それは……

「妻夫木夫妻」。

前から読んでも逆から読んでも「妻夫木夫妻」ということでTwitterなどで大盛り上がりです。

というわけで、世にあふれる「最強の回文」をいくつか集めてみました。

 

◆「世の中ね、顔かお金かなのよ……」

「妻夫木夫妻」の漢字で回文とはまた違うパターンで、ひらがなに直すと「よのなかね かおか おかねか なのよ」……そう、回文になっています。

 

 

◆「世の中…バカなのよ」

(よのなかばかなのよ)

「世の中~なのよ」シリーズその2。

 

 

◆「セクハラは、癖」

(せくはらはくせ)

そうかも。

 

 

◆「悪いが、ママがいるわ」

(わるいがままがいるわ)

お泊まりデートをしたくない女子の言い訳。

 

 

◆「けだるき一日、生きるだけ」

(けだるきいちにちいきるだけ)

元気出して!

 

 

◆「来てもよい頃だろ、来いよモテ期!」

(きてもよいころだろこいよもてき)

心の底からの願いです!

 

 

「来てもよい頃だろ、来いよモテ期!」なんてアラサーがたわごと言ってる間に、結婚すると絶妙にショックを受ける俳優さんがまたひとり妻帯者になってしまいました。あぁ、次は誰なのかしら……今日も、けだるき一日、生きるだけ。(後藤香織)