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E-girls・Amiのディズニー主題歌にファン激怒! 「ヘタ過ぎ」「May J.の方がマシ」と非難の嵐

  • 2016.4.21
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2016年4月23日に公開されるディズニーの最新映画『ズートピア』のジャパンプレミアが4月14日に行われ、主題歌を担当するE-girlsのAmiさん(27)らが出席しました。

このイベントでAmiさんは主題歌の『トライ・エヴリシング』を披露しましたが、 このときの歌声があまりにもヒドいものだということで映画ファンの怒りを買っているようです。

Amiさんが映画の主題歌担当に起用されたことが発表された際にも、歌手として実力不足ではないかということから批判が相次いでいましたが、今回公の場でその声を覆すにはいたりませんでした。

英語版で主題歌を務める世界的な歌姫シャキーラと比較されるということも、批判につながる要因のひとつかもしれません。

また、主役の声優を務めるのが上戸彩さんであることから、起用に関して「HIROの強引な押し売りだ」という見方もあるようです。

●Amiさんの歌声に不満の声が続出

E-girlsのメンバーとして、若い世代を中心に絶大なる人気を集めるAmiさんに対しネット上では、

『調子悪いんだよね?』

『自信ないんだったら口パクでいいよ』

『緊張しすぎだし、挙動不審で見ていていたたまれなくなった』

『歌がヘタなのは最初から分かってたこと。選んだディズニーが悪い』

『原曲をそのまま使ってくれればいいのに。なんでわざわざ日本語バージョン作りたがるんだよ』

『学芸会レベルの歌。原曲と違いすぎてもはや別の歌だな』

『この人誰から人気なんだ?ごり押しもいいとこ』

など、歌唱力や起用のされ方に怒りの声があがっています。

また、同じディズニー作品『アナと雪の女王』で主題歌に起用されたMay J.さんと比較し、

『あれだけ叩かれてたMay J.がマシに見えるほどのヒドさ』

『May J.も好きじゃないけど歌がうまいぶんまだ許せた』

『歌唱力のあるMay J.があれだけ批判されたんだからこの子はヤバいと思う』

『これならもうMay J.でよかった』

という声もあるようです。

根強いファンが多いディズニー作品だけに、実力がなければ厳しい批判にさらされるのは仕方のないことなのかもしれません。

主題歌が原因で作品の世界観が失われてしまうということのないよう願うばかりです。

【画像出典元リンク】

・Ami(@ami_dream05)(Instagram)/https://www.instagram.com/p/w5pXAJi0qL/?hl=ja

(文/恋愛jp編集部・豊田)

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