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【12星座別】口論で「べしゃり負け」しないコツ!

  • 2016.4.19
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星占いでわかる相性を元に、ケンカになったときの対処法を伝授!するのはRosebud Baker。彼女が占星術を元に書いた記事を紹介します。

もしも相手が○△□座だったら…。参考にしてみてね♪

【対・おひつじ座】 (3月21日〜4月20日) “怒ったら負け”

彼らは間違いを認めないタイプ。ですが、そこにこそ勝機があります。なんでって、彼らは自分でも何を言っているのかイマイチ分かっていないもの。話半分なのです。だからこそ、淡々と事実のみで話すことが大切。

【対・おうし座】 (4月21日〜5月20日) “五感を支配して心を操れ”

おうし座は、怒りが爆発するまで数週間ガマンする傾向があるので、その限度がいつ訪れるのか注意深く探る必要があるでしょう。

ポイントは、彼らの五感を支配すること!部屋の明かりを暗くしたり、音楽をかけたりーー。するとアラ不思議。奇妙な催眠効果を生み、なんでもかんでも鵜呑みにしちゃう状態に…なるかも。

【対・ふたご座】 (5月21日〜6月21日) “陽気に事実をぶつけよう”

正直者の彼らは、口論を楽しんでいるタイプ。手強い相手ですが「陽気に理詰めする」が功を奏します。彼らは負けた理由なんて気にしませんので、相手の調子を乱す位の強気で話すほうがグッド!後腐れもありません。

【対・かに座】 (6月22日〜7月23日) “愛を持って説け!”

かに座は「ああ言えばこう言う」ようなところがあるものです。そのため、穏やかな口調で優しく意見を伝えましょう。思いやりのある接し方で、気持ちに余裕を持たせたほうがよいのです。

相手を試すようなことは厳禁。ルームメイトを説得する手段として、「さもないと出て行くぞ!」なんて言ったら噴火します。

【対・しし座】 (7月24日〜8月23日) “バカになろう”

「この人はきっと、すごくいい人なのだろう」。と思わせられたらこっちのもの。同情を誘うのが得策です。情に脆いのです。

【対・おとめ座】 (8月24日〜9月23日) “健康ネタでいたわればホロリ”

おとめ座がどんなときも気にかけているキーポイントは、ズバリ健康。自分のことも誰かのことも、いつも同じように心配していることなので、その点を気遣ってあげると口論も落ち着くことでしょう。

【対・てんびん座】 (9月24日〜10月23日) “証拠を集めよ”

法廷で闘うがごとく証拠を集めましょう。証人も用意しましょう。てんびん座の座右の銘は「正義」。まさに秤が象徴していますよね。

勝てる確信がない限りは、議論に入ってこない彼ら。そこにあるスキを見出し、正確に突き刺せるかどうかはあなた次第です。

【対・さそり座】 (10月24日〜11月22日) “骨までぶった切るべし”

あなたが本当にさそり座との口論に勝ちたいのであれば、相応の覚悟が必要です。そして、もしその場で相手を言い負かしたとしても、あとを引く可能性アリ。あえて負けるというのも手です。

【対・いて座】 (11月23日〜12月22日) “知らんぷりがGOOD!”

哲学的で、独自の思想を持っている人々。その物言いは辛辣。心が痛みに耐えられなくなるかもしれません。できるだけ鈍感でいるべし。

【対・やぎ座】 (12月23日〜1月20日) “よいしょ作戦”

やぎ座はプライドが高め。交渉の際には、お金や地位、子どもに関して有益なことを材料として持ちかけて下さい。

【対・みずがめ座】 (1月21日〜2月19日) “どっちが先取りしたかが肝”

どちらが最先端だったのかーー。勝敗を決める決定打となるのはそこ。いかに時代を先取りしているかを証明できれば勝ちです。

【対・うお座】 (2月20日〜3月20日) “もはや勝たなくて良し”

彼らに勝とうとしたところで意味はありません。うお座の人は相手に合わせようという気持ちを強く持っているため、本心がどうかに関係なくあっさりと負けを認めてしまいます。素直に自分が思うとおりに意見したほうが良いでしょう。

Licensed material used with permission by Elite Daily

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