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男を釘付けにするLINEテクニック

  • 2016.4.17
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こんにちは、恋愛プランナーのTETUYAです。今回は、中級編としてLINEで意中の男性との距離感を近づけたり、更に、男を釘付けにするテクニックを皆さんに紹介したいと思います。これをマスターして皆さんもモテ女子になりましょう。

1:距離を縮める簡単なLINEテクニック

LINE上で相手の男性との距離をいっきに縮める簡単な方法は知ってますか? それは、LINE上のやりとりで必ず相手の名前を入れてあげること。LINE文章のはじめに「○○くん、お疲れ様」と添えてあげるだけで親近感がわいてきますし、ちゃんとしている女性というイメージも演出してくれます。男女問わず名前を呼ばれたら嬉しいものですよね。

これが数を重ねれば重ねるほど、二人の仲は深まっていくはずです。更に上級者は、二人だけの呼び名まで変えれたら完全勝利です。

 

2:男を釘付けにするLINEテクニック

LINEでも、ちょっとした男性心理をくすぐることを意識するだけで、男を釘付けにすることが簡単にできます。それが、男性が喜ぶキーワードをLINEに取り込むこと。

男性はプライドのいきものとよくいわれたもので、「すごい」「○○だけ」「こんなのはじめて」この3つのワードを入れてください。「すごい」は「さすが」「なかなかない」と似たような言葉に変化できます。「○○だけ」は、こんなに本音にLINEできるのは○○くんだけ、みたいに使えます。

意外と単純なんです、男なんて。実際会った際のコミュニケーションにここを意識するだけで、スムーズになるはずです。

 

3:男を釘付けにするLINE余韻テクニック

これは2人でなのか、大勢なのか、彼と会ったあとのフォローLINEを送るときの、理由というなの枕詞的なもの。普通なら「今日はありがとう」のような「感謝」的枕詞が一般的。それじゃあ、他の女子となんら変わらないですね。

ここは「感謝」的枕詞じゃなく、「余韻」的枕詞を使いましょう。それは、「まだまだ○○君と話足りなかったのでLINEしました。」こっちの方が、更に男としては嬉しいものです。感謝じゃなく余韻、これがポイントです。

 

4:LINEでより親密になるふたりだけの「ひ・み・つ」

すでにLINEを交換している前提です。飲み会の場で、リアルタイムに二人で、他のメンバーにばれることなくLINEでやりとりするというテクニックです。

秘密を共有すると、二人の親密度はいっきに高まります。大勢の飲み会の場で、「このあと、二人で飲み直そう」なんて隠れてやりとりしたあかつきには、いっきにムードが高まります。

 

5:おわりに

以上、中級編をお送りしました。まだまだ、LINEテクニックは無数にあります。ただ、ベースとして今日伝えたことが基本にはあり、男性の深層心理をくすぐることと、LINEの便利さに甘えることなく、このLINEを最大限、恋愛に使っちゃうという前向きな姿勢が大事だと思います。そう思うことで、恋愛のアンテナがピーンと立って、新しいアイデアが浮かんでくると思いますね。

(TETUYA/ライター)

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