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いつまでたっても運命の相手に出会えない女子の悲しき6のあるある

  • 2016.4.15
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シングルになることはほとんどないというのに、いつまでたっても一生をともにするパートナーに出会えないあの子。そんな彼女たちにまつわる悲しい特徴あるあるを集めてみました。もしかするとあなたにも当てはまっているかも!? それではスタート!

恋愛において自分への確認作業が多すぎる

付き合うたびに「この人こそが運命の人だよね!?」と意気込みすぎて、彼のひとつひとつの行動を観察し、「この人のこのクセと一生付き合っていけるか?」という確認作業をしまくっている女子。確認しているうちに、相手にうんざりされるなんてこともしばしば。

頑張りすぎ

彼につくそうとするあまりに「重たい女」になってしまう女子。お弁当を作ってあげたり、彼のためにいろんなプレゼントを準備したり、よかれと思ってやっていることが、彼がうれしいと思うポイントと外れてしまっているという事態に。相手によって喜んでくれることって違いますもんね。

夢を見すぎ

「いつか」白馬に乗った王子が目の前に颯爽と登場することを夢見ている女子。今回こそは王子だと思って交際をしてみるも、理想の王子とは違うふるまいをされると夢が崩れさり、それ以上一緒にいたくなくなってしまうのです。もちろん相手も王子のふるまいを求められるのでうんざり!

自分のことをよくわかっていない

相手に求める理想はたくさんあるけれど、自分自身がいったい何者であるかわかっていない女子。ステキな人を手に入れるためには自分自身もステキな人でなければなりません。しかし努力もせずに相手にばかり求め、誰もゲットできず悲劇のヒロインを気どるのです。

将来設計がまったく違う

結婚して子どもがほしいと思い「結婚相手」を探しているはずなのに、つきあう相手は結婚からほど遠い人ばかりという女子。「結婚相手」を探すという目的があるなら相手もその目的をもって恋人を探している人でなければその願いは達成されないのです。しかし、いつもその目的をコロッと忘れて、結局ルックスに流されて恋人を作ってしまったり……。

距離を縮めようとしない

恋人との間に距離ができてしまってもそれを縮めようとしない女子。駆け引きばかりをしてその距離を逆に育ててしまい、手放したくなかった人を逃してしまいがちなのです。「自分からはぜったいに謝らない」という謎のルールを持っているひとも。

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