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彼がジェラっちゃう! 嫉妬させたいときにする3つの仕草

  • 2016.4.14
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嫉妬に狂うのは女だけじゃないんです! 実は男子だって、ジェラシーに燃えてしまうことがあるんですよ。お付き合いをしている中で、なんとなく彼から嫉妬してもらいたいときってありませんか?「わたしをちゃんと愛しておかないと、どうなるかわかってる?」という挑発も込めて、彼がジェらっちゃうような仕草を3つ、覚えておきましょう!

1、彼以外の異性にボディタッチをする

「俺の彼女なのに、友達とかたくさん呼んで飲んだ日に俺の友達と肩組んでたんですよね。酔って楽しい気持ちになってたんでしょうけど、俺的にはオイ! って思いましたよ。俺以外の男に触れるなよ……って嫉妬しちゃいましたね」(20代男性・会社員)

彼氏以外の男性で親しくしている友人はいますか? 彼以外の男性にボディタッチをすることで、彼の内心をヒヤヒヤさせることができるようです。俺の女なのに! という嫉妬の炎が燃え盛ること間違いなし!

 

2、彼以外の異性と楽しそうに話したあと、彼を見る

「サークルの飲み会で、俺と仲良い友達と俺の彼女が隣に座ってて……なんかずっと楽しそうに話してたんですよね。で、ちょっと仲良すぎじゃない? と思って彼女のほうみてたら俺に気づいたっぽくてこっちをチラっと見てきたんです。

でも、すぐに目線を話して友達との会話に戻っていきました。あれはマジで嫉妬しましたね。俺よりそっち!? と思って。もちろん、その飲み会の後は2人で手をつないで帰りましたけど……なんかジェラシーでしたよ」(20代男性・大学生)

どんな人とも楽しく会話くらいしたって許されるはず。でも、彼氏以外の男性と大盛り上がりしてしまうと、彼はアレ? と思うようです。

 

3、彼との会話中に彼以外の異性の話をだす

「俺との会話にやけに出てくる男が一人いるんですよ。そんなこと気にしてばかりいたら仕方ないっていわれちゃいそうですけど、でもそういうのって結構気になるもんですよ」(20代男性・ハウスメーカー勤務)

彼との楽しい会話に、共通の男友達の話題と盛り込んでみましょう。何気ない会話の中でふいに男性の名前が多く上がってくると、男の第六感が「ムムッ」と反応するようです。

 

不安になせない程度に、嫉妬させちゃえ!

彼からの愛情不足を感じたら、あなたもぜひ彼がジェラっちゃう仕草に挑戦してみてくださいね。あくまでも目的な“彼を嫉妬させる”こと。不安にさせることと混同しないように気を付けながら実践してみてくださいね。

(きえお/ライター)

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