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これで不安にならない! 離れている間も彼をとりこにするメールのテクニックとは?

  • 2016.1.23
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遠距離恋愛だけでなく、なかなか予定が合わず彼と会えない日々を過ごしている方もいらっしゃるかと思います。そんなときは少なからず不安になってしまったり、彼にたくさん連絡をしたくなるのではないでしょうか? 自分が安心するために連絡を頻繁にとるという方法もアリですが、忙しい彼からするとうっとうしいと思われる可能性もあります。

そこで今回は、「彼と会えず離れている日々が続いても、彼があなたに夢中になれるメールのテクニック」をご紹介します!

報告メールは送らない

「今日は○○に行ってきたよ! そこのカフェで食べたパンケーキがすごいおいしかったの!」という写真付きのメールを送ることは女性にとってあるあるですが、男性からすると、「なんて返信すればいいのかわからない」と困らせてしまう原因のひとつ。

このようなメールを送りすぎてしまうと、彼がだんだんあなたとの連絡を避けてしまうようになることも珍しくありません。たまにならいいですが、報告メールは送らないように心掛けましょう。

1日1通労いの連絡をしよう

毎日何通もやりとりをすると、優しい彼なら返してくれるかもしれませんが、それを重荷に感じてしまう場合があります。返信はいらないです、と一言添えて、労いのメールを1通送ってあげましょう。控えめな姿勢と、自分が忙しいことも配慮してくれてるんだ、ということもしっかり伝わりますので、彼にとって1日の終わりの癒しになること間違いなしです!

デートの提案をする

これは「次いつ会える?」というものではなく、「お仕事が落ち着いたら○○に行ってみたいな」という控えめなリクエストをすることです。彼を追い詰める言葉をかけてしまうと気持ちがどんどん遠ざかってしまいますので、彼のことを一番に考えた上でリクエストしている、という伝え方がベスト。これなら彼も「彼女のために仕事を頑張ろう!」と仕事に対しても彼女に対しても前向きな姿勢を見せてくれます。

さみしさをちょっとアピールする

早く会いたい……というさみしさの伝え方はNGですが、「手をつないで歩きたい」などかわいいお願いをすると男性はキュンとします。さみしさを伝えることもできますし、彼を思っていることも伝わりますよね。こんなかわいいお願いをされたら、彼もあなたに会いたいという気持ちでいっぱいになるでしょう。

まとめ

離れている間は文字や電話でしか彼と会話ができませんので、間違った伝わり方をしてしまう場合もあります。控えめでかわいらしい彼女でい続けることが、彼をとりこにする方法といえます。さみしい気持ちをかわいく表現して、彼を夢中にさせちゃいましょう!