1. トップ
  2. ファッション
  3. 通勤時のかっちりスタイルにも♡PCやA4書類もすっぽり収まる薄型リュック3選

通勤時のかっちりスタイルにも♡PCやA4書類もすっぽり収まる薄型リュック3選

  • 2022.10.3
  • 9823 views

通勤時は、かっちりとしたジャケットスタイルが定番スタイルですよね。そんなビシッとした着こなしに、カジュアルなイメージの強いリュックは一見合わなさそう……?そんなことはありません。スリムでスタイリッシュなリュックであれば、むしろ相性抜群。そこで、通勤時にも重宝するバッグをご紹介します。

書類やPCを持ち運びしやすいスクエアタイプのリュック

スクエア型のリュックはスタイリッシュで、通勤時のジャケットスタイルにもぴったり。こちらの「BILLY」のリュックは高級車の内装に使用されているヴィーガンレザーのため、革の風合いと高級感があり、ビジネスシーンにも活躍します。

リュック、手提げのみならず、ストラップを伸ばせば一瞬でショルダータイプに変身。用途に合わせて持ち方が変えられる3WAYタイプも嬉しいポイントです。マチもしっかりあるので、荷物がたっぷり収納できて物の出し入れや整理整頓もスムーズ。また、カバンを置いた時の安定感も抜群です。

荷物の量によって選べる2サイズ展開。写真左のMサイズは13インチ、写真右のLサイズは16インチのノートパソコン対応です。パソコン以外の持ち物が少ないという方にはコンパクトなMサイズ、大きめな資料も持ち運びたいという方にはLサイズがおすすめです。
また、Mサイズは約550g、Lサイズは約750gと、ともに荷物が多くなっても嬉しい超軽量サイズですよ。

BILLY
M 39,000円(税込)
L 44,000円(税込)
サイズ:M W26×D12×H37cm/L30×D13×H42cm
カラー:アイボリー/ベージュ/カーキ/ブラック/ネイビー/シルバー/ブルーグリーン/ウォームグレー

キレイめスタイルにフィットする三角形フォルムのリュック

柔らかなレザーが心地よく、縫い目や境目は最小限に押さえたシームレスデザインも魅力なマザーハウスのバックパック。すっきりとした三角形フォルムのバックパックで、キレイめスタイルに華やぎを与えてくれます。また、肩への負担が少ないため、長時間背負っていても疲れ知らずだそう。

ハンドル部分に芯材が入っており、手提げとして楽しむ場合にも持ちやすい仕様になっています。また、肩から腰まで密着するワンショルダーとして使用するのもおすすめ。荷物の重みを軽減させてくれます。

こちらは、境目のない美しいフォルムを形成するために、2枚の柔らかなレザーを組み合わせて自然と丸みを帯びるように工夫しているのだとか。また、ショルダーベルトは回転機能のある金具で本体と接続。これにより、サッと背負ってすぐに体にフィットする快適な着用感を生み出しています。

ベーシックな色味のジャケットに合う黒や白に加えて、遊び心のあるマスタードやディープグリーンなど、通勤がより楽しくなりそうなカラーも到着。通勤着に華を添えてくれます。

Sou Backpack
48,400円(税込)
サイズ:W26×D11×H35cm
カラー:ブラック/ホワイト/ベージュ/ディープグリーン/ディープイエロー

軽量で水に強いサステナブルなアップルレザーのリュック

本来であれば捨てられてしまうリンゴの絞りかすを原料の一部に利用した、植物由来のヴィーガンレザー「アップルレザー」を採用したサステナブルなリュック。アップルレザーは従来のヴィーガンレザーに比べて、軽量で水に強いという特徴があるのだそう。雨の日のお出掛けも安心ですね。

重さ約600gの超軽量リュックだから、持ち物をたくさん入れても肩への負担が少ないのも魅力です。リュックの両サイドにポケットがついているので、マイボトルや折り畳み傘など、サッと取り出したいものはこちらへ。

他にも、便利なポイントがあります。
ノートPCをそのまま入れられる背面側の「クッションポケット」やお財布や小物などの貴重品を収納できる「ファスナーポケット」、鍵などが迷子にならない「キーフック」など所々に細やかな配慮があるのが嬉しい。収納箇所が多くて、使い勝手抜群ですね。

Apple Rucksack
24,200(税込)
サイズ:W27×D12×H38cm
カラー:アイボリー/ブラック

薄型なのに頼もしい収納力

大きなリュックよりも薄型の方がよりスタイリッシュに見せることができます。また、薄いながらもパソコンや書類などの通勤に必要なものはすべて収納可能。大量に荷物を収納しても膨らみにくく、スマートな印象をキープできるタフさも魅力です。薄型リュックであれば、電車の混雑時でもストレスなく快適な通勤ができますよ。

※各商品販売状況は変動します。売り切れの可能性もございますので、ご了承ください。

writer / ちほ

元記事で読む
の記事をもっとみる