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「隣の女子と服装がまる被り…」ポロシャツをやめてギンガムシャツで出勤→”できるだけ無難かつオシャレに”仕上げたいだけなのに…<ファッションでやらかした体験談>

  • 2022.8.14
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あなたはファッションにまつわる失敗をしたことはありませんか? 場違いなファッションをしてしまったり、着ている服で恥ずかしい思いをしてしまったり…。 今回は、実際にあった体験エピソードをご紹介します!

オフィスのサマーカジュアルで…

私の職場は、夏になるとクールビズの取り組みを実施しています。 そうなると、「できるだけ無難にそれでいてオシャレに」と考えてシンプルなコーディネートをする訳ですが、そこでのあるあるです。男性だと、大体ベージュのパンツに、紺色のポロシャツになってしまって、同じような服装の人が沢山いる日が出てきます。 会社から一番近いビジネスウェアのお店に買い物に行くため、それ以外にもシャツやポロシャツが被ることがあります。 おしゃれっ気を出して、ギンガムチェックのシャツを着ていったら、隣の席の同僚と被ってしまって気まずくなったりもします…。(44歳/男性)

マネキンあるある…

あるあるエピソードだと思いますが、服屋さんに行くとマネキンが着ていた服がとても素敵に見えて、欲しくなったので試着をすると、何だかしっくりこなくて結局買わずに終わることが多いです。 購買意欲を掻き立てられたという意味では、お店側の思惑にまんまとハマッていますが、いざ自分が着ると「これじゃない感」が強いです。欲しいし、着たいと思った服が、必ずしも自分に似合う服ではないなぁとよく思います。(37歳/女性)

このような体験は誰しも起こり得るあるあるエピソードですね。 ファッションを楽しむのは人それぞれですが、恥ずかしい思いはなるべく避けたいものです…。 ※こちらはクラウドソーシングサイトにて実際にユーザーから募集したエピソードをもとに記事化しています

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