1. トップ
  2. レシピ
  3. 「残飯って酷すぎ…」義母に頼まれて餃子を作り置き。翌日、調理に”失敗”した義母からの感想に怒り心頭!!<実録!義実家エピソード>

「残飯って酷すぎ…」義母に頼まれて餃子を作り置き。翌日、調理に”失敗”した義母からの感想に怒り心頭!!<実録!義実家エピソード>

  • 2022.8.14
  • 32245 views

家族とはいえ、どうしても気を遣ってしまう義実家関係。 みなさんは悩んだことありますか?

私にだけやらせておいて…

義実家に行った時、夕食にてんぷらを食べようということになり、 私と義妹と義母で分担して調理をした時のことです。 私がガス台の前に立ち、次々と揚げていくものを義母が配膳してテーブルに持っていき、 義妹がその間に洗い物をして…という流れになっていたのですが、 食べる人数が多いため、全て調理し終えるのに結構時間がかかりました。 そして最後のてんぷらが出来上がって大皿に盛り付け、食卓に持っていくと、 そこには既にビールを飲んでいる夫や義父母・義妹の姿があり、息子達も含めてもう食事が進んでいたのです。 多めに作っていたはずの私の好きな海老天は一つも残っておらず、 そして私の皿には春菊やサツマイモなどのてんぷらが申し訳程度に取り分けてあっただけ…。 お腹が空いていたいたこと、そして結構油が飛び散って火傷していたこともあり、 私はビールを飲む気にもなれず無言になってしまいました。 それ以来、義実家で揚げ物は作っていません。 (54歳/アルバイト)

せっかく作ったものを…

共働きで忙しかった義両親。 義実家で餃子を作って欲しいと頼まれ、1人で100個作りました。 当時は子どももいなかったため、時間に余裕があり、喜んで貰えるならと二つ返事でOKしました。 皮から手作りし、かなり時間をかけて完成。 冷凍用にトレーに分け、ラップをかけて冷凍庫へしまいました。 義母は料理が苦手だったため、「凍ったまま焼いてくださいね」と説明をしてから帰りましたが、 翌日メールで「解凍してから焼いたら残飯みたいになっちゃった」と報告され…。 いや、残飯って…他に言い方あるでしょう。 一生懸命作ったものそんなふうに言われ、かなり頭にきました。 もう絶対義実家でなにか作り置きしてくるのはやめようと思いました。 (32歳/主婦)


なるべく円満な関係を築いていきたいと思っても、なかなか難しい義実家関係。 みなさんだったらどうしますか? ※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

(liBae編集部)

元記事で読む
の記事をもっとみる