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<来週のちむどんどん>黒島結菜“暢子”「和彦くんを不幸にするかもしれない」川口春奈“良子”に結婚への不安を吐露

  • 2022.8.6
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「ちむどんどん」第86回より (C)NHK
「ちむどんどん」第86回より (C)NHK

【先行カット】川口春奈“良子”の励ましで笑顔になったと思われる黒島結菜“暢子”

連続テレビ小説「ちむどんどん」(毎週月~土曜朝8:00-8:15ほか、NHK総合ほか※土曜は月~金曜の振り返り)。第18週となる「しあわせのアンダンスー」が8月8日(月)より放送される。

「ちむどんどん」とは

同作は、2022年に米国からの返還50周年の節目を迎える沖縄を舞台に、ふるさと沖縄の料理に夢をかけた黒島結菜演じるヒロイン・暢子(のぶこ)と、その家族の50年の物語を描く。

暢子の母・優子(ゆうこ)を仲間由紀恵、父・賢三(けんぞう)を大森南朋が演じ、兄・賢秀(けんしゅう)を竜星涼、姉・良子(りょうこ)を川口春奈、妹・歌子(うたこ)を上白石萌歌が務める。また暢子の友人となる和彦を宮沢氷魚が演じる。

第18週の内容を紹介

「ちむどんどん」第86回より (C)NHK
「ちむどんどん」第86回より (C)NHK

第18週では――

暢子(黒島結菜)が勤めるフォンターナに、三郎(片岡鶴太郎)のお陰で、平和が戻ってきた。ただ、房子(原田美枝子)と三郎の再会は果たせなかった。暢子は、大事な人を集めた披露宴をフォンターナで行おうと決意する。しかし、重子からはまだ和彦(宮沢氷魚)との結婚を認めてもらっていない。そんな中、良子(川口春奈)が、妹の結婚のために動き出すことに。重子に直談判しに行く。

――という物語が描かれる。

「和彦くんを不幸にするかもしれない」

「ちむどんどん」第86回より (C)NHK
「ちむどんどん」第86回より (C)NHK

また、公式ホームページに掲載されている次週予告動画では、「和彦くんを不幸にするかもしれない」と不安げな暢子を優しく抱きしめる良子の姿が。

さらに、ウエディングドレス姿の暢子が涙を浮かべて祝福する母・優子に抱きつき「今日は一生に一度の、精一杯の感謝の日です」と感謝するシーンも捉えられている。

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