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もう毎日暑すぎる…!とりあえず「白Tシャツ」に頼りたい日のコーデサンプル

  • 2022.6.29
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まだ6月なのに真夏の暑さが続いていて、おしゃれ欲が低下気味の人も多いのではないでしょうか。そんなとき、白Tシャツならさらっと着られて、汗をかいてもバレにくいし、どんなボトムとも合わせやすく、レディの鉄板・華やかスカートとのワンツーコーデもすんなりキマる、いいことだらけ! 「もうコーデ考えるの面倒くさい……」という人は、ぜひ参考にしてみて♪

青空に溶け込む爽快配色で夏の日差しを受けとめて

出典: 美人百花.com

ガーリーなギンガム柄、リボン、ティアードデザインの甘口なスカートも、シンプルな白Tシャツ合わせなら大人に着られます♪ トップスはUVカット素材だから、 快晴の気持ちよさを気兼ねなく楽しめそう♡

01.Tシャツ¥8,690/アルページュ ストーリー スカート¥19,800/ストロベリーフィールズ(シュガー・マトリックス) イヤリング¥13,200/アンテプリマ(アンテプリマ 新宿高島屋店) ネックレス¥14,040/アビステ 帽子¥5,500/Noëla バッグ¥39,600/ジャンニキアリーニ(ジャンニキアリーニ 銀座店)

フレンチスリーブの刺しゅうカットソー で〝甘カジュ〞に

出典: 美人百花.com

フェミニンスカートと素材感がマッチする優しい雰囲気のとろみ素材もオススメ。控えめにロゴが入っているタイプもパリっぽな雰囲気が出せてGOOD。

02.フレンチ刺しゅうカットソー¥6,050/Noëla カットワークレーススカート¥26,400/アプワイザー・リッシェ ストーンブレスレット¥1,980/アネモネ(サンポークリエイト) ショルダーバッグ¥9,900/サマンサタバサ(サマンサタバサ ルミネ新宿店) デニムミュール¥17,600/ダイアナ(ダイアナ 銀座本店)

思いきり盛った袖のおめかし感にときめく♡

出典: 美人百花.com

もはやカジュアル派だけのアイテムではなくなり、甘ディテールで盛られたレディ派向きのデザインが今年も豊作。×スカートのフェミカジュで、今年らしく着こなしたい♪ リボンや花びらを思わせるモチーフで飾られたバルーン袖で、 Tシャツらしからぬドレッシーな貫禄。モノトーン配色なら、華やかながらも甘すぎないから大人向け。

03.Tシャツ¥15,400/ランバン オン ブルー(レリアン) スカート¥19,800/ストロベリーフィールズ(シュガー・マトリックス) イヤリング¥10,800/アビステ バッグ¥57,200/FURLA(FURLA JAPAN)

ティアードの揺れ感でTシャツ姿をクラスアップ

出典: 美人百花.com

ティアードで動きをつけたフレア感が優雅なスカートとの合わせで、Tシャツ姿も上品に。大人っぽいプリントTを選ぶのも、どカジュアルに陥らない秘訣です。

04.スカート¥17,600/SNIDEL Tシャツ¥4,950/JILL by JILLSTUART バッグ¥14,850/ダイアナ、サンダル¥19,800/タラントン by ダイアナ(ともにダイアナ 銀座本店) ネックレス¥22,050/アビステ

スニーカーの投入で夏のフレンチルックに遊び心を

出典: 美人百花.com

ロゴTとスニーカーが醸し出すこなれ感で、水玉フレアを上級者っぽくアレンジ。スニーカーの繊細なスタッズ使いで足元を高見えさせて。

05.Tシャツ¥7,590/レッセ・パッセ スカート¥13,200/Noëla バッグ¥5,500/クチュール ブローチ 靴¥17,930/ランバン コレクション(モーダ・クレア)

掲載:美人百花2022年5月号、6月号

01.撮影/倉本ゴリ(Pygmy Company) スタイリング/楠玲子 ヘアメイク/犬木愛 モデル/泉里香 文/高坂知里 02.撮影/屋山和樹(BIEI) スタイリング/弓桁いずみ ヘアメイク/山下智子 モデル/石川恋 文/井関さやか 03.撮影/白木努(PEACE MONKEY) スタイリング/筒井葉子(PEACE MONKEY) ヘアメイク/神戸春美 モデル/道重さゆみ 文/高坂知里 04.撮影/藤原宏(Pygmy Company) スタイリング/筒井葉子(PEACE MONKEY) ヘアメイク/山下智子 モデル/石川恋 文/高坂知里 05.撮影/志田裕也 スタイリング/楠玲子 文/井関さやか 再構成/美人百花.com編集部

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