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夏の日差しをエンジョイ! エディターが選ぶアイコニックなサングラス。

  • 2022.6.23
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夏のお出かけが楽しくなりそうな今年、エディターが日差し対策にアップデートしたサングラスをご紹介。太陽を味方につけて、イベントを思い切り楽しもう!

サングラス ¥19,800/POLO RALPH LAUREN(ルックスオティカジャパン カスタマーサービス)

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晴れた空に映える爽快なブルー!

マスク必須の生活でサングランスをかけづらい日々が続きましたが、いよいよ屋外ではマスクなしでもOKに。今年の夏は久しぶりにアイウェアを新調したいと思っています。よく晴れた青空のように、夏の日差しに映えるブルーのサングラスのこちら。クラシカルなパント型でありながらアセテート製のフレームやヴィヴィッドなカラーがスポーティなムードを漂わせていて、その絶妙なバランスはまさに「ポロ ラルフ ローレン」!大好きな世界観です。ブルーの他にレッドやイエロー、ホワイトなど、夏のおしゃれの陽気なアクセントになってくれそうな5カラーで展開。フィット感も抜群によかったので、僕はこのブルーと少し落ち着いたブラウンの2カラー買いを決めちゃいました!(VOGUE GIRL 副編集長 荒井 現)

ルックスオティカジャパン カスタマーサービス

0120-990-307

 

サングラス¥25,080/RAY-BAN(ルックスオティカジャパン カスタマーサービス)

ポップな夏気分に映える、カルチャーシンボルのサングラス。

今夏はライブやフェスなども復活してきて、久しぶりに夏らしい夏になりそうな予感。夏フェスやアウトドアのおともに選んだのがカルチャーシーンで欠かせない「レイバン」の定番「ウェイファーラー」から登場した、カラーブロックコレクション。パープルのフレームにオレンジのレンズのポップな組み合わせが夏気分を盛り上げてくれます。取り外し可能なグラスコードがついているので、外でサングラスの置き場所に困ることもないですし、コード自体がアクセントになるのもナイス。このサングラスのようにエネルギッシュな夏を過ごしたいです(VOGUE GIRLエディター 蔵澄千賀子)

ルックスオティカジャパン カスタマーサービス

0120-990-307

 

サングラス¥53,000/THE ROW(ザ・ロウ・ジャパン)

日本のモノづくりに裏打ちされた「ザ ロウ」のコラボアイウェア。

毎年、オーセンティックなアイウェアブランドとコラボのサングラスを発売する「ザ ロウ」ですが、今年の新作にも完全に心を奪われました。というのも、コラボしたのは日本生まれの老舗アイウェア・メーカー「アイヴァン」。「ザ ロウ」の発信するミニマル・モダンな世界観を、アジア人の私たちでもしっくりくるフィット感で無理なく楽しめるのです。そして本来だと難易度が高いトレンドのオーバルシルエット。なかなか自分に合うものが見つからなかったのですが、肌になじむトープカラーならエッジィになりすぎないので、気負いせずに挑戦できます! また高級感あふれるセル素材で、かけた印象もかなり上品に! 夏のシンプルなTシャツスタイルをクールに引き上げてくれる、最高のアクセサリーになりそうです。(VOGUE GIRLエディター 諸岡由紀子)

ザ・ロウ・ジャパン

03-4400-2656

 

サングラス ¥32,000/SALVATORE FERRAGAMO EYEWEAR(フェラガモ・ジャパン)

80s気分で楽しみたいレトロサングラス。

今年の夏は、カラーレンズが気分です。「サルヴァトーレ フェラガモ アイウェア」から登場したサングラスは、色鮮やかな7色展開。なかでも爽やかなイエローにビビッときて決めました!オーバーサイズのレクタンレギュラーフレームで80sライクな遊び心を詰め込んだ1本は、身につけるだけでプレイフルな気持ちにさせてくれます。シンプルなTシャツにこのサングラスをかけるだけで、コーディネートが完成するインパクトあるデザインも魅力。フレームは、植物ベースの複合素材から作られていて、 レンズも回収された木材や農業廃棄物から作られた植物由来の成分でできているそう。キッチュな可愛さと環境に配慮されたデザインが両立していて、さらに身につけたくなりました。(VOGUE GIRL エディター 米倉 沙矢)

フェラガモ・ジャパン

0120-202-170

 

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