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もう下手なんて言わせない!ポイントを押さえてつくるトレンドの巻き方11選♡

  • 2022.5.16
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定番のワンカールやトレンドのウェーブ巻きなど、美容師さんにしてもらうととってもいい感じなのに自分でやるとなんだかうまくいかない…なんてことありませんか?
ヘアアイロンをうまく使って、サロンでセットしてもらったように仕上げるためにはコツが必要なんです!そこで今回は、家で自分で出来るように、セルフアレンジのポイントをご紹介します♪

セルフアレンジ×ワンカール

時短・簡単に出来るのがこのワンカールですよね。
ただ毛先を一回巻くだけではなくて、2~3段階に分けて巻いて、最後に表面の髪も重ねて巻いてあげると、ワンカールだけで全体的にふんわりした仕上がりになります。

セルフアレンジ×ナチュラル巻き

ゆる~くふわっと仕上がって、柔らかい印象を与えてくれるのがこのナチュラル巻き。

一番のポイントは、巻いたらそのままにせずその都度手ぐしを通すこと!

そうすると癖がつきすぎずに、自然なカールになりますよ♪

セルフアレンジ×ウェーブ巻き

オシャレ女子の間で大流行中のアレンジといえばこのウェーブ巻きですよね☆
ですがこの巻き方は、何度か練習しないとなかなかうまく行かないむずかしめなアレンジ。
カールをつける向きを変えながらうまくウェーブがつけられるようになったら、最後に表面の髪を細くとって中間から巻いてあげると、よりふんわりしてウェーブ感が出ますよ◎

セルフアレンジ×ボブのウェーブ巻き

ボブの長さでウェーブ巻きするのって、後ろの毛が特に難易度高いですよね。
上手にウェーブ巻きをするためのコツはずばり、髪をはさまずにコテを当ててカールをつけることです!

そうすれば短い髪でもキレイにカールがついて、トレンドのウェーブ巻きが上手く出来ますよ♪

セルフアレンジ×韓国風

韓国感を出すためのポイントは、顔回りの髪を外巻きにすることと、ゆるっと感を大事にすることの2つです♪
顔回りから毛先までの自然なカールで憧れの韓国美女に♡

セルフアレンジ×外ハネ

濡れ感のある外ハネも最近のトレンドですよね。
外ハネだからといってすべての髪を外巻きするのではなく、適度に内巻きを混ぜることで自然に仕上がりますよ♪

セルフアレンジ×ニュアンス巻き

内巻きと外巻きのミックスで、巻きすぎずに今っぽく仕上げるのがニュアンスカール♪
ポイントは、細い毛束で巻くことと、巻いた後にしっかりカールをほぐしてあげることです◎

セルフアレンジ×抜け感巻き

ただのゆるふわ巻きに一工夫加えたのがこの抜け感巻き♪

この巻き方のポイントは、顔回りの髪をリバース巻きすること!

顔が隠れず適度にフェイスラインが出るので、明るい印象になります。

セルフアレンジ×リバース巻き

リバース巻きとは、髪を後ろに向かって巻く方法のこと。

アレンジする前にオイルをつけてウェット感を出すのがポイントです。

簡単なのに、大人の魅力がアップするアレンジです♡

セルフアレンジ×くびれボブ

普通の外ハネに飽きたときにしたいのが、このくびれボブアレンジ。

ベースは外巻きですが、巻くときにアイロンを顔側に押すことでくびれが出来て、大人っぽい色気を出せます♡

しっかり髪を2~3段に分けるのが上手く巻くためのコツです◎

セルフアレンジ×ポニーテールの時の巻き方

まず結ぶ前に一度毛先を巻いておくのですが、ポニーテールした後もバランスを見ながら巻き足してあげるともっと可愛くなるんです♡
毛先だけでなく、結び目に近いところも巻くことで、よりフワフワなポニーテールに♪

セルフアレンジをするときのコツを掴めば、今までイマイチな仕上がりだったアレンジが、グンと上手に出来るようになるはずです◎ぜひ参考にしながら練習してみて、お洒落でカワイイアレンジをマスターしてみてくださいね♪

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