1. トップ
  2. ファッション
  3. 【今週の服装】こなれて見える、初夏コーデ7選【アラサー女子】

【今週の服装】こなれて見える、初夏コーデ7選【アラサー女子】

  • 2022.5.16
  • 33322 views

「CLASSY.ONLINE」およびCLASSY.公式インスタグラムで毎日更新している「今日の服装」。1週間分をまとめてお届けします。

初夏にぴったりな「キレイ色コーデ」って?
GW明けは、パステルカラーを身にまとって気分を上げて。ミントグリーンのシャツセットアップが、簡単にオシャレ見えしつつ、初夏らしい爽やかさを演出。黒レザーの効いたカゴバッグで、ほどよく引き締めて完成。

シャツ¥37,400パンツ¥35,200(ともにマイシンクス/RHC ロンハーマン)バッグ¥22,000(ヴィオラドーロ/エストネーション)シューズ¥31,900(ファビオ ルスコーニ/ファビオ ルスコーニ ルミネ 有楽町店)ストール¥14,300(マニプリ)ピアス¥37,400コインネックレス¥22,000パールネックレス¥58,300(すべてマリハ)
『CLASSY.』2022年4月号より

3キロ痩せて見える「ワンピース」って?
1枚でオシャレ見えが叶う「カラーワンピ」は、忙しい朝の強い味方。ネイビーに近いブルーなら、清潔感たっぷりなうえに、身体をキュッと引き締めてくれる効果あり。さらに大胆なフリル袖デザインで、二の腕の華奢見えが狙えます。

ワンピース¥41,800〈エストネーション〉サンダル¥46,200〈ブレンタ〉(ともにエストネーション)バングル¥8,800〈ワンエーアールバイ ウノアエレ〉ピアス¥13,200リング¥22,000〈ともにウノアエレシルバーコレクション〉(すべてウノアエレ ジャパン)
『CLASSY.』2022年5月号より

ボヤけて見えない白コーデのコツは?
たっぷりとしたフレアスカートには、ハリのある白シャツを合わせて、メリハリのある着こなしに。黒ニットを白シャツの下に忍ばせれば、淡色コーデがほどよく引き締まり、大人のカッコよさを演出できます。足元は、軽やかなグルカサンダルで初夏らしさを添えて。

シャツ¥26,400(マルティニーク/マルティニーク ルコント ルミネ有楽町)ニット¥31,900(サンスペル/サンスペル 表参道店)スカート¥53,900(ebure/ebure GINZA SIX店)バッグ¥26,400(FURLA/FURLA JAPAN)シューズ¥15,400(ピシェ アバハウス/ピシェ アバハウスルミネ有楽町店)メガネ¥36,300(アイヴァン/アイヴァン 東京ギャラリー)ピアス¥7,350バングル¥9,450(ともにアビステ)
『CLASSY.』2022年5月号より

「ベイカーパンツ」を女っぽく着るなら?
今季トレンドの「ベイカーパンツ」は、カーキを選ぶとカジュアルさが緩和され、キレイめコーデにしっくりハマります。フリルカラーの白ブラウスを合わせた、マニッシュ×フェミニンのテイストMIXで、こなれ感抜群の着こなしに。

パンツ¥17,600(ユナイテッドアローズ/ユナイテッド アローズ 有楽町店)ブラウス¥25,300(マルティニーク/マルティニーク ルコント ルミネ有楽町)バッグ¥38,500(オルセット/アッシュプラスエリオトロープ)ストール¥19,800(アソース メレ/アイネックス)サンダル¥57,200(ペリーコ/アマン)ピアス¥15,180(リリーズ/フォーティーン ショールーム)
『CLASSY.』2022年4月号より

ラルフローレンの「チェックワンピ」、大人が着るなら?
ラルフローレンの「チェック柄ティアードワンピ」は、初夏にぴったりの爽やか配色で、大人でも着やすい一枚。通勤で着るなら、ワンピの色とリンクさせた白のテーラードジャケットをON。黒よりも堅い印象にならず、軽やかなムードを演出できます。

ワンピース¥64,900ジャケット¥115,500バッグ¥64,900サンダル¥33,000(すべてポロ ラルフ ローレン/ラルフ ローレン)ピアス¥9,680(チビジュエルズ/チビジュエルズ・ジャパン)バングル¥18,480(ソコ/ZUTTOHOLIC)
『CLASSY.』2022年5月号より

大人可愛い「ショートパンツコーデ」のコツは?
少年っぽく見えがちな「ハーフパンツ」は、パステルピンクを選んでフェミニンさを取り入れて。グレーのノースリトップスや、ブルーのストライプ柄ジャケットと、淡めの配色でまとめると上手くいきます。足元は旬のグルカサンダルで、「ラフすぎず、キメすぎず」がポイント。

ジャケット¥31,900(ブルックス ブラザーズ/ブルックス ブラザーズ ジャパン)ノースリーブカットソー¥12,100ハーフパンツ¥31,900(ともにエイトン/エイトン青山)バッグ¥24,200(ノマディス/ノーベルバ)サンダル¥33,880(ジュリア タデウチ/オデット エ オディール 新宿店)ハット¥17,600(ステットソン/ステットソン ジャパン)ピアス¥11,330(パズコレクティブ/ZUTTOHOLIC)
『CLASSY.』2022年5月号より

量産型にならない「ジレ」の着こなしって?
今季トレンドの「ジレセットアップ」は、きちんと感とスタイルアップを両立できる優れもの。周りと差をつけるなら、ブラウン×黒で、モードに着こなすのがコツです。シルバーパールのロングネックレスを合わせて、さらに辛口要素をトッピングすると、上級者の着こなしに。

ジレ¥67,100パンツ¥47,300〈ともにエブール フォー ロンハーマン〉ネックレス¥46,200〈インディアンジュエリー〉(すべてロンハーマン)ニット¥22,000(フロム)バッグ¥135,300(ピエール アルディ/ピエール アルディ 東京)サンダル¥134,200(マノロ ブラニク/ユナイテッドアローズ 有楽町店)帽子¥18,150(CA4LA/CA4LA プレスルーム)
『CLASSY.』2022年4月号より

再構成/CLASSY.ONLINE 編集室、岸本真由子
※本記事は過去の「CLASSY.」「CLASSY.ONLINE」の記事を再編集したものです。完売の可能性がありますのでご了承ください。また、価格は掲載当時の価格です。

元記事で読む
の記事をもっとみる