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【EXITりんたろー。】美肌師匠・貴子先生が「りんたろー。流の洗顔」をチェック【連載76回】

  • 2022.5.11
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まず、酵素洗顔料の洗い方は?

まずは、りんたろー。さんの普段の洗顔を貴子先生がチェックするところからスタート。厳しい目でひとつひとつの動作をチェックするという貴子に、「テストみたい……」とほんのり緊張するりんたろー。さん。

貴子先生「では、まず普段お使いのパウダー状酵素洗顔料を使って、泡立てるところからやってみましょうか」

【EXITりんたろー。】美肌師匠・貴子先生が「りんたろー。流の洗顔」をチェック【連載76回】

りんたろー。さん(以下、敬称略)「すでに先生の視線が厳しい! 人に見られながら洗顔料を泡立てることなんてないから緊張するなぁ。まず、手に洗顔パウダーを出したら水を足す、と」

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貴子先生「はい、もうダメー!」

りんたろー。「もうダメ出し!? なにが間違えているの!? 全然わからないんだけど」

貴子先生「水が少なすぎます! 少し水を足して白い硬めのペースト状にする程度では水も泡立ても足りません」

りんたろー。「じゃあ、水を足そうっと」

貴子先生「はい、ダメ。今度は水が多すぎます。手の上の時点でビシャビシャの液状になっちゃったら、泡立てる間に流れ落ちてしまうし、泡がゆるゆるになっちゃいますよ」

りんたろー。「ガーン! 泡立てにいたる水を足すだけで二回もダメ出しが……。僕、もしかしたら、洗顔偏差値、低いの? 正解はどれくらいの水の量なの? よし、粉が液状に変わったから、顔に塗るよ!」

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貴子先生「ダメダメ! そのままつけちゃダメ! え!? いつも洗顔料を泡立てる前に塗っているんですか? まず、手にくぼみをつくって、そこに洗顔料をセットし、液体になる一歩手前くらいのペースト状になる程度に少量の水を足す要領で泡立てないと」

りんたろー。「まあ、その時々であまり深く考えてないけれど、いつもはちょっとだけ水足して手のひらで2回くらい擦った洗顔料を顔につけてから泡立ていましたけど?」

貴子先生「この間違いをする方は結構多いのです。肌にダメージをあたえる可能性がありますよ。洗顔料というのは、基本的には泡立てた状態で肌にのせる設計になっています。泡立てないで肌に塗り込むのは、本来希釈する必要がある洗浄剤を原液で使っている状態です

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りんたろー。「え、いつもだいたいこんな感じで顔にのせてるよ…」

貴子先生洗浄成分が強すぎて肌のバリアである皮脂を奪いすぎてしまうし、界面活性剤を肌に直塗しているようなものなので、乾燥トラブルが起こりやすくなります

りんたろー。「え? 僕、原液洗剤を塗っているような行為を毎日していたってこと? 肌が弱いのに!? あーはっはっは(苦笑)」

貴子先生「洗顔方法を1から見直す必要がありそうですね」

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りんたろー。「でも、顔を拭くのは上手な気がするよ」

貴子先生「タオルの使い方はとてもいいですね」

りんたろー。「先生に初めて会ったときに肌は絶対にこすらないでって言われたから、ゴシゴシは絶対にしないようにしてきたから!」

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りんたろー。「最後でやっと褒められた(苦笑)。でも、ほかは全然ダメだったね(苦笑)」

「りんたろー。流洗顔」をいちからチェック!

貴子先生「通常の洗顔料からチェックした方がよさそうなので、普段通りにやっていただけますか?」

りんたろー。「OK!」

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りんたろー。「まず、枝豆1個分くらい出すでしょ」

貴子先生「枝豆ひとつ分と決めているようですが、商品によって適量はまちまちですので、きちんと説明書は読んでくださいね」

りんたろー。「それ、前回も厳しく言われたね。説明書は読まないとだね(苦笑)。じゃ、泡立てるよ」

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りんたろー。「水を足して、だいたいこれくらいかな?(指先で10回くらいくるくると回す)。で、これくらいに泡立ったら」

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りんたろー。「顔にヒュイゴー! やさしく、やさしく」

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貴子先生「やさしく肌を扱おうとしている気持ちは伝わりますが、全然できてないですよ。手の圧が強すぎる」

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りんたろー。「えっ、そうなの?」

貴子先生「全然ダメです」

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りんたろー。「もう、怒られるのわかってるから、続きやりたくない…(しょんぼり)」

貴子先生「めげずに続けてください」

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貴子先生「拭くのではなく、水を吸わせるようにしているタオル使いだけは合格です」

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りんたろー。「やっと褒めらた」

編集部「全体的には全然できていなかったですよ(苦笑)」

貴子先生「では、1からきちんと洗顔を覚えましょう。それだけでも毛穴は詰まりやすくなくなるし、肌のバリア機能もととのってくると思います。りんたろー。さんの肌悩みが一気に解消される可能性が高いですよ」

りんたろー。「教えて〜!!!」

美肌師匠直伝「正しい洗顔」を1から学ぶ

貴子先生「便利な洗顔ネットや泡立て器もありますが、泡立ては指で十分です」

編集部「ツールは便利ですが、その衛生管理が実は重要なんですよね?」

貴子先生洗顔ネットは使用後にきちんと乾かさないと雑菌が繁殖しやすくなりますので。それを使って泡立てた泡で洗顔を繰り返すと本末転倒になってしまうこともあります」

りんたろー。「たしかに! じゃ、手と指で頑張ってみる!」

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貴子先生「まず、ゆるめのペースト状にした洗顔料を軽く濡らした指をストロークして泡立てます。泡立ちにくければ、水を2~3滴足します。抹茶を立てるのときの茶筅(ちゃせん)のような動きをイメージして指を手早く動かしてみてください」

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りんたろー。「なんか、先生、カッコイイこと言ってんじゃん」

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りんたろー。「あ、たしかに“茶筅スタイル”でやると、ちゃんと泡立つ!」

貴子先生「そして、少しずつ水を足しながら。泡立てている手をそのまま蛇口の下に持っていくと水が入りすぎちゃいますので、茶筅にしている方の手で水を少しずつすくう感じで」

りんたろー。「それを繰り返していくわけね!」

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りんたろー。「で、泡立てのゴールってどこにあるの? どういう状態になったらOK? ゴールが見えない(笑)」

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貴子先生「こんもりと泡だてたら、手を逆さまにしても落ちないくらいの硬さや質感が理想的と言われています」

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編集部「泡に水分が多すぎると落ちてしまうんですよね」

りんたろー。「なるほどね〜。先生の真似したら、ちゃんとできたよー。見て! 落っちな~い♪(ドヤ顔)」

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貴子先生「基本的には、先ほどのパウダータイプもクリームタイプの通常の洗顔料も考え方は一緒です。少量の水を足し、ゆるいペースト状にしたら、濡らした指でシェイクして泡立てていきます。ただ、チューブタイプは使用量が問題。りんたろー。さんは、どれくらいの量を使っていますか?」

りんたろー。「枝豆一個分」

貴子先生「なんだか、言い方だけはかわいい(笑)。使用量は、皮脂の分泌量や肌質、顔の大きさ、あとは、洗顔料の洗浄力などによっても異なります。なので、一概にどれくらいが正解とは言えないのですが、洗顔後10~15分くらい保湿ケアをしなくても肌が乾燥してカピカピしないくらいの使用量を目安にするといいかなと思います」

りんたろー。「洗顔料の量によって肌が乾き方に差があるの?」

貴子先生洗顔料の量を増やせば、その分、洗浄成分による皮脂除去効果も高くなります。洗顔料をたくさん使って濃密な泡をつくることを好む方がいるそうですが、洗顔料を増やすと肌に負担があることを忘れてはいけません

りんたろー。「なるほどー!」

ゴシゴシ不要。洗顔は泡を転がすイメージで

りんたろー。「やっと、顔を洗うところまでキターーーーーーー!」

貴子先生「先ほども言いましたが、りんたろー。さんは、洗顔時の手の圧が強すぎるようです」

りんたろー。「すごく優しくしているつもりだったんだけどなぁ」

貴子先生手が肌に触れる必要はないんですよ。あくまでも泡を転がすイメージ、泡を肌の上にのばして広げるイメージで十分なんです」

りんたろー。「え、そうなの! それ、誰も知らなくない? 洗うって、なんかゴシゴシするイメージじゃん。手やタオルでゴシゴシさえしなければ合格なのかと思ってた!」

貴子先生「そう勘違いされている方は多いんです。では、やってみますよ」

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貴子先生まずはTゾーンから泡をのせます。皮脂分泌量の多いエリアから、と覚えてください。泡を肌にのせている時間が長ければ長いほど、泡が汚れを浮き上がらせる時間が長くなりますから。でも、その一方で、肌の負担になる時間がのびるということでもありますので」

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編集部「そのせめぎ合いなんですよね?」

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貴子先生「そうです。だから、まず、Tゾーンからが鉄則ですね。その後にUゾーン(頬)に泡を広げます」

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貴子先生泡を手でなじませる感覚は皮脂分泌量の多いTゾーンだけ。そのほかはそこからやさしく泡を広げるだけで十分です。洗顔料に含まれた洗浄成分は、汚れを浮かすためのもので、こすって落とすためのものではありません

りんたろー。「本当に指は肌に触れるかどうかくらいで、泡だけ広げてるだけっていう感じ。これが正しい洗顔だって、そんなの聞いてないよー。誰がいつ教えてくれるものなの(ちょっと不服そうに)!」

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貴子先生ゴシゴシ擦るのは、肌に刺激になってバリア機能の低下につながるので、敏感に傾きやすくなりますし、保水力の低下につながるので注意が必要です。洗顔で手を動かすときは、肌の上で泡を転がすようなイメージを大切に」

編集部「そう考えると、泡立てがかなり重要だってこともわかりやすいですね」

りんたろー。「たしかに! 泡を転がす! 了解!」

貴子先生髪の生え際付近や眉、ヒゲは毛のせいで泡が皮膚まで届きづらいエリアです。もし、繰り返すニキビができているようなら、泡が届いていない、つまり洗顔料が届いていない可能性も考えた方がいいですね」

りんたろー。「たしかに、髪生え際は意識していたけど、眉のことは考えてなかった(笑)。そうそう、確かにヒゲエリアは洗いにくいんだよなぁ~」

貴子先生「手のひらを何度も押し当てるようにして、泡を皮膚まで届けるよう意識してみてください」

りんたろー。「勉強になるぅ〜」

洗い流すお湯の温度にも要注意!

りんたろー。「では、流します! (バシャバシャッ)」

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(ほぼ冷水のまま、すすぎを始めるりんたろー。さん)

貴子先生「いつもこの温度で洗っていますか?」

りんたろー。「え? ダメ? でも、家だとお湯で洗うこともあるよ。(水道からお湯を出し温度調整をしつつ)いつもは、これくらいの温度!」

貴子先生「熱い! いいですか、りんたろー。さん、洗い流すときの水は、冷たすぎても肌にとって刺激になります。逆に、熱すぎると、肌を守る役割を果たす皮脂を奪い取ってしまい、肌にダメージをあたえることになります。体温のやや低めくらいの温度(32〜34度くらい)が理想です」

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りんたろー。「ぬるいって感じるくらいの温度がいいんだね。今日は、ずっと、『へぇ!』が止まらない! 冷水とか熱めのお湯の方が、なんか肌がシャンとする感覚があったから。温度設定も大切なんだね」

貴子先生「自動温度調節機能が付いている場合、お風呂に入る温度設定のまま、洗顔する方も多いようですが、それでは熱すぎるので、洗顔時は低めの温度に設定し直すようにしてくださいね」

編集部「シャワーのまま顔にそのお湯を当てる方も多いって言いますものね。温度もですが、水圧も刺激になってしまう、という」

りんたろー。「そうだよね。気をつけないと!」

貴子先生「先ほどお伝えした、生え際、眉、ヒゲの毛エリアは泡が残りやすい部分でもあるので、よりていねいにすすぐようにしましょう」

りんたろー。「はい!」

正しい洗顔方法に感動!

先生の洗顔講座を終えたりんたろー。さん。自己流洗顔が間違いだらけだったことに衝撃が走りつつ、正しい洗顔方法に感動した様子。

りんたろー。「今回の連載は、洗顔の概念が大きく変わった! 泡立て方から洗い方、水の温度まで、なにもかもが勉強になった。でもさ、世の中には同じような間違いをしている人がいっぱいいる気がするんだよね。そういう人にも役立つね!」

編集部「これから、りんたろー。さんが皆さんに正しい洗顔を教える立場にならないと!」

りんたろー。「うん、頑張るね! じゃ、最後に今日の僕の洗顔を採点してもらおうかな。先生、僕、何点だった?」

貴子先生「60点!」

りんたろー。「おおおっと、予想外にも高得点♡」

貴子先生「タオル使いは完璧だったのと、洗顔のときにヘアーバンドをしたのが40点の加点です。生え際の洗い逃しを防ぎやすくなりますから!」

りんたろー。「この談志師匠風ヘアバンドの威力! さすが、談志師匠は違う……」

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その後、もう一度、先生の前で「正しい洗顔」をチェックしてもらい、合格点をいただいてご満悦なりんたろー。さんなのでした。

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【今日の一句】
洗顔を マスターすれば 肌向上

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さぁて、来週のりんたろー。さんは?

洗顔の正しいステップを学んだりんたろー。さん。「洗顔は、汚れが落とせればいいくらいの感覚だったけれど、適当に洗っていると、肌にダメージをあたえることになるなんて。“洗顔=スキンケア”であり、肌を育てるステップという意識を持たなくちゃ」という新しい気づきが! 洗顔工程で見せたNG行動から想像すると、スキンケアにもいろいろな“うっかり”が……。貴子先生がくまなくチェックします。次回もビシバシと愛のムチが!

次回『洗顔後のスキンケアのお作法をチェック』の巻き。お楽しみに!

PROFILE

りんたろー。

1986年生まれ。2008年4月、東京NSCに14期生として入学。2017年末に兼近大樹を誘い、お笑いコンビ「EXIT」を結成。ネオ渋谷系チャラ男漫才と称するしゃべくり漫才のツッコミを担当。ネタ作りも担う。
【Twitter】@rinnxofficial
【Instagram】@Rin_the_Sky
【note】https://note.com/rin_official
【YouTube】EXIT Charannel
【TikTok】@rintaro_official
【りんたろー。個人YouTube】EXITりんたろー。のYouTubeチャンネル

松倉クリニック代官山院長

貴子先生

日本形成外科学会 認定専門医。VOCEをはじめてとする美容雑誌や女性誌にひっぱりだこの超人気ドクター。親身なカウンセリングと的確な治療に加え、骨格を考慮した黄金比から生み出される美人造形テクニックに定評あり。

撮影/Junko Yokoyama (Lorimer) 取材・文/山本美和

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