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パリ発のシューズブランド「ウォルター スタイガー」ドーバー ギンザで取扱いスタート

  • 2015.8.30
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ドーバー ストリート マーケット ギンザにて、パリ発のシューズブランド「ウォルター スタイガー(WALTER STEIGER)」の取扱いがスタートした。

デザイナーのウォルター スタイガーは1942年ジュネーブ生まれ。マリークヮント(MARY QUANT)のシューズデザインなどを手掛けた後、自身のブランドを設立。これまでに、ウンガロ(UNGARO)、ニナ リッチ(NINA RICCI)、ソニア リキエル(SONIA RYKIEL)、クロエ(CHLOE)、ケンゾー(KENZO)、カール ラガーフェルド(KARL LAGERFELD)など様々な、様々なラグジュアリーブランドとコラボレーションを行っている。

ほかにも、映画監督ミケランジェロ・アントニオーニの指名により、彼の代表作『欲望』のシューズ担当を務めるなど、その独創的なシューズデザインに定評がある。

ドーバー ストリート マーケット ギンザでは、極太のリボン付きパンプスに厚底のラバーソールを組み合わせたシューズや、独特のフォルムが目を引くエナメル素材のハンドバッグなど、独自のセレクトでアイテムを展開中だ。

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