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上手に伝えて♡彼氏に構ってほしいときのポイント4つ

  • 2022.1.26
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男性はそんな気がなくても、女性からすると「冷たい」「もっと構ってほしい」と思うこともあるのではないでしょうか。

あなたはそんなとき、どうしますか?

残念ながら鈍い男性も多く、遠回しに伝える程度ではなかなかわかってくれないことも……。

そこで今回は、彼氏に構ってほしいときのポイントを4つご紹介します。

押してダメなら引いてみる

何度も同じ要望を伝えると、彼に「しつこいな……」と思われてしまうかもしれません。

一度そう思われてしまうと彼からの愛も冷めてしまう可能性が。

それだけは避けたいところです。

何度か伝えてみてダメなら、一度彼から離れて、彼に依存している状況から抜け出しましょう。

離れると言っても「距離を置く」というようなことではなく、プライベートを今まで以上に充実させて忙しくし、自分には彼だけではないという状況を作るのが効果的。

精神的にも余裕が出ますし、少し離れている間に彼も気づいてくれるかもしれません。

「〇〇だと嬉しい」とポジティブに伝えてみる

一番わかりやすく彼に伝わるのは、やはり言葉でしょう。

しかし、ただ「構ってほしい」というような、不満を伝える言い方だとマイナスなイメージに……。

彼に「めんどくさいな」と思われてしまう可能性もあります。

ここは「もう少し構ってくれると嬉しいな」と、希望を伝える言い方だとプラスに捉えられやすくなるでしょう。

男性はどうしてもマイナスな印象を受けると避けがちなので、できるだけプラスに持っていくのがよさそうです。

イメチェンしてみる

いつもと同じメイクや同じ髪型のような、容姿の変化があまりないようだと、だんだんマンネリ化してきてしまうのも仕方ないですよね。

そんなときは、イメチェンして違う自分を見せることで、彼に「お、なんか今日かわいいな」と思ってもらえると、いつもよりいい雰囲気になるかもしれません。

男性は女性よりも外見の変化に気づきにくい傾向にあるので、少し大げさに変えてみてもいいでしょう。

ただし、やりすぎはNGです。

どこを変えてみても良いですが、清潔感は保つようにしましょうね。

ほかの愛情表現に目を向ける

彼から「好きだよ」「大切にする」と、言葉に出して言われると、いかにも愛されているような感覚になりますが、それだけが愛情表現ではありません。

あえて言葉に出さない男性もいるということを頭に置いておきましょう。

彼を変えようとして頑張るよりも、あなた自身を変えようとする方が早いかもしれません。

いつも気にしてくれていることが、言葉だけではない彼からの愛情なのではないでしょうか。

寂しさを素直に伝えてみて♡

恋愛は、追って来られると逃げたくなり、逃げられると追いたくなるもの。

その心理を上手に使いましょう。

少し恥ずかしいかもしれませんが、素直に一言「寂しいな」と言うだけで解決する場合もあるかもしれませんね。

(コンテンツハートKIE/ライター)

(恋愛メディア・愛カツ編集部)

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