1. トップ
  2. 恋愛
  3. LETS TRYで片思いが前進♡恋愛積極的girlの好きバレ行動

LETS TRYで片思いが前進♡恋愛積極的girlの好きバレ行動

  • 2022.1.14
  • 587 views

そのトキメキ、なかったことにしたくない!

こんにちは!
ar モデルエディターの阿部舞理奈です♡

ar(アール)web

突然ですが皆さん、"恋"していますか?

好きな人ができても中々アピールできない、、、。
あの人と両想いになりたいのに全く好きが伝わらない!!(涙)
なんなら自分なんて、、とそのトキメキすら無かったことにしちゃっていませんか?

どんなにムリめな彼でも、自分の行動次第で2人の関係性を変えられる可能性は限りなくあるはず!
彼に100%好きになってもらえなくても、アピールをキッカケに自分を知ってもらえて仲良くなれたら、それはそれで万々歳じゃないですか?♡

人を想うのは自由だし、逆に想われるのも自由ですよね♡
だから、せっかくの心のトキメキに蓋をしてほしくない!!

ということで今回は、アプローチ下手な女子にもぜひ実践してほしい!恋愛に積極的な私の直球好きバレ行動をご紹介します。

まずは挨拶から!徐々に会話を弾ませて♡

まず、彼に話しかけないことには何も始まりません!いきなり話しかけるのは難易度が高いという方は挨拶からでもOK♡

そのあとは、徐々に会話を増やして、話せる仲になることが第一ステップです!

彼の良いところを具体的に褒める

第二ステップは彼を褒めること! 最初は会話のキッカケ程度に、彼のファッションや持っている物を褒めるのも良いかと思います。

そこから仲良くなってきたら、今度は"具体的"に褒めることを意識してみてください!
これは私なりの見解なのですが、「かっこいいね!」や「優しいね!」ではなく、「〇〇くんって、常に周りが見えていて気配りできるところがかっこいいね!」や「〇〇くんって△△なところが優しいね!」など、具体的な理由をつけて褒める方が相手の心に残りやすいかと思います! そのとき、ちゃんと名前を呼ぶことも忘れずに^^

誰にとっても褒められることは嬉しいこと!好きな人が喜んでくれることを想像して、嘘のないリスペクトな想いをぜひ言葉にして伝えてみてください♡

会っていないときのアプローチはSNSが強い味方に!

彼と会っていない間、強い味方となってくれるのがInstagramのストーリーズです!

急にLINEを送るのは勇気がいるけれど、Instagramのストーリーズを使って彼の投稿に絵文字でリアクションしてみたり、投稿の内容についてのメッセージを送ることならできるはず!

友達に送る感覚でガンガン有効活用してみましょう♡

より仲を深めたいなら…彼からのおすすめを積極的に取り入れる!

彼が好きな漫画や映画、食べ物など。なんでも良いので、彼が話していた事を聞き逃さずにしっかり拾って、自分も見たり食べたりすることがとにかく大切!

そうすることで共通の話題もできて、彼との距離がグッと縮まります♪

自分からデートに誘ってみる!

『デート』と聞くと、ハードルが高いように感じる方もいるかと思いますが…。ここでは、いわゆるカップルがするような"デート"ではなく、友達同士が遊ぶ約束をするような感覚です!

改まって誘おうとすると緊張してしまうので、「〇〇の店が美味しいって友達が言ってた〜」「え!今度行こうよ〜」など、会話中の流れで誘う方法がナチュラルかと思います。

もし彼が乗り気じゃなかったらその時は悲しいけれど、、、一度断られたとしても、少し感覚をあけて再トライしてみたりします!!

好きバレ行動しすぎもNG!ほどよい余裕と距離感も大切に

今まで積極的に好きバレ行動を行ってきた私の経験から…好きバレしすぎてしまうのも実はNG!

どんな相手であれ、好意を寄せられることは嬉しいものですが、興味のない相手からグイグイガンガン迫られると、疲れてしまいますよね…。

「この子、俺のこと好きなの!?どっちなの!?」くらいの好きバレ具合が理想なので♡ 恋愛のことばかりではなく、趣味や仕事、美容、ファッションなどで自分時間も楽しく過ごすことも大切なのかなと思います^^

彼がいなくても楽しいと思える心の余裕を持って、彼との距離をうまく保ちましょう!

ar(アール)web

以上が、門外不出のリアルな私のアプローチ方法です!

好きな人ができると、不安になったり彼しか見えない盲目状態になったり…メンタルが不安定になりがちですが、焦らずに好きバレ行動を自分のペースで実践して、ゆっくり彼と仲良くなっていけるときっともっとその恋が楽しくなるはずです^^

キラキラ自分磨きも頑張って、直球勝負していきましょう!!

Text:Abe Marina

元記事で読む
の記事をもっとみる