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CLASSY.スタッフが2021年に自腹で買った「トップス」5選

  • 2022.1.12
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CLASSY.スタッフが、2021年に買った名品とは…?今回はおすすめのトップス5点をドドンとご紹介します。

CLASSY.スタッフが今年買った「名品トップス」5選

Uhrのニット
一見普通のニットですが、じつは背中が開いているクセありデザイン。こういった、「オシャレな違和感」にキュンときます。素肌に着られたらカッコいいですがそんな度胸もなく、ロンTをインして着る予定。(編集 / 陣内素実)

L’Appartementのシャツ
スキニーでもワイドパンツでも合う丈で、今っぽい雰囲気で着られるビッグシルエット。今だったらタートルネックに重ねたり、ニットのインにしたり、もう少し暖かくなったら1枚で、と長く楽しむつもりです(ライター / 佐藤かな子さん)

CECIL BAHNSENのブラウス
デニムなどいつものパンツに合わせるだけで、なんてことない日でも素敵になれそうなセシルバンセンのブラウス。お食事やお出かけなどの予定が立てづらい今、日常を楽しむための心ときめく服に惹かれます。(ライター/棚田トモコさん)

Weekend Max Maraのサマーニット
オーバーサイズの服が苦手なのですが、このニットは肩からの落ち感が絶妙で、着たときのシルエットもパーフェクト。フリンジのついた袖など、他ではなかなか見つからないデザインにもときめきました。(ライター/駿河良美さん)

PETIT BATEAUのTシャツ
先月号「内田理央のもっとTシャツ上手になりたい!」で、スタイリスト斉藤美恵さんコーディネートのボーダーT×黒ワイドパンツをどうしてもマネしたくて、プチバトーのXXSサイズをネットで購入。(編集/小林麻衣子)

撮影/村本 祥一(BYTHEWAY) デザイン/平岡 規子(team.nrp)

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