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「ドアを開けて!」だんだんエスカレートしていくトイプーの鳴き声/うちのトイプーがアイドルすぎる。

  • 2021.12.16
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ごめんよ 意地悪してるわけじゃないんだ (C)道雪 葵/KADOKAWA
ごめんよ 意地悪してるわけじゃないんだ (C)道雪 葵/KADOKAWA

夏の暑い日も、モコモコのお尻をつけてくるうちの犬。暑苦しいのにどかさない理由は/うちのトイプーがアイドルすぎる。

動物が苦手だった著者・道雪葵さんが一緒に暮らすことになったのは、トイプードルの男の子「クーさん」。

自分のかわいさを自覚しているクーさんのあざとさは天下一!周囲にこれでもかと愛嬌を振りまき、家族のアイドル犬として君臨します。

家族の一員として暮らすこと10余年。最初は相性が悪いかのように見えた道雪さんとクーさんですが、日々過ごす内に少しずつお互いの距離が縮まっていきます。

すっかりシニアになったクーさん。老いを実感することはあるものの、愛おしさは増すばかり!もはや人の言葉がわかってる!?豊かな表情もたまりません。

そんなクーさんとの日常を愛情たっぷりに描いた実録コミックエッセイ『うちのトイプーがアイドルすぎる。』をお送りします。

※本作品は道雪 葵著の書籍『うちのトイプーがアイドルすぎる。』から一部抜粋・編集しました。

ドアを開けてくれって呼んでるな (C)道雪 葵/KADOKAWA
ドアを開けてくれって呼んでるな (C)道雪 葵/KADOKAWA
あ ちょっと控えめになってきた (C)道雪 葵/KADOKAWA
あ ちょっと控えめになってきた (C)道雪 葵/KADOKAWA
いや 今野太い声で悪態ついてたやろ (C)道雪 葵/KADOKAWA
いや 今野太い声で悪態ついてたやろ (C)道雪 葵/KADOKAWA

著=道雪 葵/『うちのトイプーがアイドルすぎる。』(KADOKAWA)

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