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【2022年上半期の金運】ランキング! 「一番お金に愛されている」星座は誰?

  • 2021.12.5
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恋愛や仕事は大事ですが、お金もやっぱり大事。幸せはバランス良く満たされることで実現されるはずです。そこで、今回は2022年上半期の金運ランキングをご紹介! 2021年に減収や転職を余儀なくされた人は、挽回できそうな時期ときっかけを確認しておいて。まずは2位から見ていきましょう。

2位:うお座(2月19日~3月20日生まれ)

2022年上半期は当たり年で、新しいチャレンジや眠っていた才能を掘り起こすことがお金につながりそう。社会的な活動には追い風が吹きやすく、協力者を見つけるのも難しくないでしょう。

3位:しし座(7月23日~8月22日生まれ)

2022年上半期は仕事の依頼や提案に恵まれやすく、“棚ボタチャンス”が多いでしょう。
自分から動かなくても活躍のきっかけを与えられるはずなので、期待に応えるかたちで結果を出せば昇給や臨時収入が期待できます。

4位:ふたご座(5月21日~6月21日生まれ)

この上半期は仕事をがんばるほど収入もアップするでしょう。
1月末は2021年からの積み重ねがお金につながりやすく、6月末は意外な人たちと組むことで増収が期待できるはずです。

5位:やぎ座(12月22日~1月19日生まれ)

年初からやる気が高まって、ロケットスタートが切れそうです。2021年から続けた努力や新年早々に取り組んだチャレンジは、早くも2月に収入につながるかもしれません。

6位:てんびん座(9月23日~10月23日生まれ)

普段はそれほど重要視していない雑務が金運アップのきっかけになりそうです。年初から春までは担当業務が増えるとか、趣味が副業になるなど、何かと忙しいかもしれませんが地味な努力がお金を引き寄せると考えて。慌ただしくなっても、淡々とこなすことが臨時収入や増収につながるはずです。

7位:おひつじ座(3月21日~4月19日生まれ)

2022年上半期はスロースタートですが、5月から運気が急に上がるので油断しないように。本業の仕事に限らず、趣味が副業になったり、友人と始めた配信活動から利益が出たりと意外な収入がありそうです。

8位:さそり座(10月24日~11月21日生まれ)

2022年上半期は、ゴールデンウィークすぎに仕事とお金に追い風が吹くでしょう。得意分野や専門知識を丁寧にアピールすることで活躍の場を与えられ、それまで以上の評価をもらえるはずです。

9位:かに座(6月22日~7月22日生まれ)

この上半期は自分の関心事がお金に直結しづらいかもしれません。収入アップにつながる知識を学ぶ機会はあるでしょうが、すぐにお金が手に入るとは限らないでしょう。

10位:おとめ座(8月23日~9月22日生まれ)

2022年上半期はお金より人間関係に意識が向きやすく、恋愛や結婚に追い風が吹く時期です。
とはいえ、4月下旬は収入アップが期待できるタイミングで、堅実な働きぶりが臨時収入や昇給につながるはず。おとめ座の真面目さや実務能力の高さが高く評価されるでしょう。

11位:おうし座(4月20日~5月20日生まれ)

2022年上半期の金運は、ゴールデンウィークのあたりからゆるゆると高まり始めます。じれったくなっても、焦らないで機が熟すのを待ったほうがいいでしょう。

…では最後に、12位と1位をチェック! 2022年上半期にもっとも金運が良いのは何座?

12位:いて座(11月22日~12月21日生まれ)

金運が悪いというわけではないのですが、2022年上半期は意識が内向きになりやすく、プライベートを重視しがちに。ガツガツとお金儲けをする気になれずに、増収や昇給に対する関心度も低くなりそうです。

1位:みずがめ座(1月20日~2月18日生まれ)

2022年上半期にもっとも金運が良いのは、みずがめ座です。昇給のチャンスや副業のお誘いに恵まれて、コロナ禍で苦戦を強いられた人は挽回の機会があるでしょう。

沙木貴咲
占い師/ライター。西洋占星術・数秘術・タロットカードを使いながらも、スピリチュアルに依らない現実的な解釈が特徴的。占い歴は16年、メール鑑定歴は7年(2021年現在)。結婚・出産・離婚・独立を経て、豊富すぎる人生経験を活かしながら占いや恋愛の記事を執筆中。

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文・沙木貴咲

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