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星座別!【2022年上半期の運勢】「運命のターニングポイント」を迎えるのは誰?

  • 2021.12.4
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2022年上半期のあなたのテーマと運気アップのポイントとは…? 仕事や恋愛、人間関係で心がけたいことをチェックしておきましょう。キャリアアップを狙う人や、やりたいことがある人は特にしっかりと覚えておいて。

おひつじ座(3月21日~4月19日生まれ)

おひつじ座の2022年の運勢は、5月から大きく変わります。自分が主役の舞台に上がるようなターニングポイントを迎えるでしょう。
恋愛でも仕事でも成し遂げたいことがあるのなら、年初から春までは準備と計画の時期になります。

おうし座(4月20日~5月20日生まれ)

2022年上半期は、ひとりで背負い込んでいたものを仲間と分け合うことになるでしょう。コロナ禍を差し引いても2021年を苦しく過ごしていたのなら、協力者や理解者の登場にホッとするはずです。

ふたご座(5月21日~6月21日生まれ)

ふたご座にとって、2022年上半期はスポットライトを浴びる時期です。周囲からの注目度が高まり、仕事では特別な引き立てがあるかもしれません。
社会的な活躍に恵まれやすくなるでしょう。

かに座(6月22日~7月22日生まれ)

2022年上半期は、プロフェッショナルになれる時期です。専門的な知識を身につけたり、特別な肩書を得ようとすると追い風が吹くでしょう。
専門職に就く人は、新年度を迎えて新しい活躍の場を手に入れられそうです。ワンランク上を目指すには良いタイミングでしょう。

しし座(7月23日~8月22日生まれ)

しし座は、2022年上半期にいくつかの可能性を示されるでしょう。仕事の提案やアドバイス、友人の「あなたにお似合いの人がいるから」という紹介、あるいは親や親戚から何か引き継ぐかもしれません。

おとめ座(8月23日~9月22日生まれ)

婚活をする人にとって、2022年上半期はもっとも成婚がかないやすい年です。結婚に興味がない人も、ふとしたことから永遠の愛を誓う大恋愛をするかもしれません。
一方で、仕事に専念したい人には相性抜群なバディが見つかる可能性が。公私ともにパートナーシップが幸せのカギになります。

てんびん座(9月23日~10月23日生まれ)

2022年上半期のテーマは、「見慣れた世界を充実させること」です。生活習慣や仕事のルーティンを見直すか、あるいは見直さざるを得なくなるかもしれません。
ただ、そうした変化は戸惑いを覚えさせるだけでなく、自分の心と身体を大切にするきっかけにもなるでしょう。丁寧に毎日を過ごすことで、人間関係にも良い影響がありそうです。

さそり座(10月24日~11月21日生まれ)

「愛と喜び」が2022年上半期のさそり座のテーマです。のびやかな愛情表現で恋する楽しみを全身で味わうでしょう。憧れの人と恋人同士になれたり、ドラマのような大恋愛にめぐり会ったりするかもしれません。
また、好きな人との関係が盛り上がるほど日常は濃厚になり、充実するはず。恋愛以外にも良い影響がありそうです。

いて座(11月22日~12月21日生まれ)

婚活をしている人は、結婚への具体的な道のりが見えてくるかもしれません。2022年上半期は家や家族がテーマになり、愛する人と家庭を築く喜びを知る人が少なくないでしょう。
また、親に感謝したり、自分の居場所を見つけたりすることで心の軸がしっかり定まりそうです。

やぎ座(12月22日~1月19日生まれ)

2022年上半期は、「学び」に追い風が吹く時期です。今の自分に必要な知識を身につけて、恋愛や仕事を有利に進められるようになるでしょう。
特に5月までは、知的好奇心を満たす機会が増えそうです。キャリアアップを望むなら、積極的に情報収集することで最強の“武器”を手に入れられるはず。

みずがめ座(1月20日~2月18日生まれ)

みずがめ座にとって、2022年上半期はお金のことを真剣に考える時期です。金運が良いため、中長期的に資産づくりを計画するといいでしょう。
また、昇給のチャンスや副業のお誘いがあるかもしれません。おいしい話はよく見極めたほうがいいですが、収入を上げることには積極的になると良さそうです。

うお座(2月19日~3月20日生まれ)

うお座にとって2022年は飛躍の年です。これからの人生を充実させるための種まきをしたり、あたためていた思いを実現できたりするはず。
3月は自分自身を振り返ることで、新しい魅力や才能を見つけるかもしれません。やる気と希望にあふれるアグレッシブな時期になるでしょう。

沙木貴咲
占い師/ライター。西洋占星術・数秘術・タロットカードを使いながらも、スピリチュアルに依らない現実的な解釈が特徴的。占い歴は16年、メール鑑定歴は7年(2021年現在)。結婚・出産・離婚・独立を経て、豊富すぎる人生経験を活かしながら占いや恋愛の記事を執筆中。

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文・沙木貴咲

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