1. トップ
  2. “ガードル先生”田中みな実が、お尻への意識を呼びかけ「エイジングは20代から始まっている。“転ばぬ先の杖、転ばぬ先のガードル”です!」

“ガードル先生”田中みな実が、お尻への意識を呼びかけ「エイジングは20代から始まっている。“転ばぬ先の杖、転ばぬ先のガードル”です!」

  • 2021.10.20
  • 437 views

10月20日、オンラインで「田中みな実×PEACH JOHNファーストガードル発売記念イベント」がおこなわれ、「PEACH JOHNファーストガードル」のプロデュースを務めた田中みな実と、ゲストにフワちゃん、吉田朱里、薄幸(納言)が登壇した。

【写真を見る】田中みな実、白衣×メガネの“ガードル先生”姿でヒップのボディメイクについて力説!

これまで、「ダサい、キツイ、痛い」といったマイナスイメージにより、普段使いが敬遠されがちだったガードルという存在。「履くことで利点がたくさんあることを知ってほしい」という思いから、ガードルデビューする女性に向けた“ファーストガードル”として、田中がゼロから本商品をプロデュース。

「履くことで瞬間的にボディラインが整う」「意図せずお尻へアプローチができる」といったガードルの本来の魅力とともに、本商品の履き心地の良さを田中自らがプレゼンし、「毎日の習慣にしてほしい」と“お尻のボディメイク”に対する思いを熱弁した。

イベントでは、四人とも本商品を着用して登場。今回が“ガードルデビュー”となったゲストの三人は、実際の履き心地について「お尻がないのがコンプレックスなんですが、キュッとあがったのがうれしい」(吉田)、「窮屈じゃないのに、履くだけで勝手にキュッとなります。ずっと履きたい」(薄幸)、「みな実さんが話してても、うわの空でお尻触っちゃう!位置がすごいキレイ!タモリ倶楽部のCMでちゃお!」(フワちゃん)と感想を明かした。

“ガードル先生”田中みな実が、ガードルの魅力を伝授!

ガードル初心者の三人に向けた「Q&Aコーナー」では、“ガードル先生”として白衣にメガネをかけた田中が登場し、本商品の魅力や使い方を伝授。

「ガードルの下に下着で良い?」という質問では、田中が「Tバックと合わせることが多い。裏側にあて布があるから、直履きもできます。今日はガードル直履きです」と答えると、フワちゃんから「セクシー!(記事の)見出しにしちゃいなよ~」との声も。

また、現在25歳の吉田から「何歳から履いたら良い?」「若いからガードルはいいかな…と思う人もいるのでは」という疑問が。

それに対し田中は、「エイジングは20代から始まっている。早いうちから始めて損はないです。気付いた時には手遅れにならないよう、“転ばぬ先の杖、転ばぬ先のガードル”です」と熱弁。ガードルによって「履くだけでお尻の脂肪をベストな位置に導いてくれるので、スタイルアップした自分に出合える」と魅力を語った。

“ガードル先生・田中みな実”の熱心な授業(?)を、真剣な表情で聞き入っていた初心者三人。最後には、「ガードルって馴染みがなかったんですが、こんなに変わるんだと思ったら今から履いてケアしたい」(吉田)、「“ダルがり”なんで面倒くさいコト嫌いなんですけど、窮屈じゃないんだって気づきました」(薄幸)、「普段はお尻まるだしだけど、ガードルでヒップアップしたい!」(フワちゃん)と、ガードルでのボディメイクに意欲をみせていた。

元記事で読む
の記事をもっとみる