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ティモシー・シャラメ、「道路の向こう側」にいたファンに見せた神対応がさすがすぎる

  • 2021.9.14
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ティモシー・シャラメが、メットガラでもファンに神対応。(フロントロウ編集部)

メットガラの共同ホストを務めたティモシー

ティモシー・シャラメが、自身が共同ホストを務める2021年のメットガラに登場した。

ファッション界最大の祭典であるメットガラは、今年は2部構成で開催され、米Vogueの有名編集長であるアナ・ウィンターとともに共同ホストを務めるのは、4人。ティモシーのほか、テニス選手の大坂なおみ、シンガーのビリー・アイリッシュ、詩人のアマンダ・ゴーマンが選出された。

画像: メットガラの共同ホストを務めたティモシー

映画やドラマ、音楽といった分野のセレブに限定される他のアワードと違い、俳優やシンガーに加え、アーティストや政治家など、様々な分野から超有名人が集まるメットガラ。そんな一大イベントの共同ホストに選ばれたともなれば、これまでに多くの現場を経験してきたティモシーであっても緊張してしまうはず。

そう思った人たちは、ティモシーの強さを甘くみていたかもしれない。

ファンを見つけたティモシー・シャラメは…

メットガラの会場前には、当然のことながら、多くのファンが好きなセレブの姿を見ようと集まっていたのだが、それを見たティモシーは、すでに会場側にいたにもかかわらず、道路を渡ってファンのほうへ!

ピースサインをしてファンとセルフィーを取るティモシーからは、メットガラであっても緊張せず、リラックスした状態を保てていることが分かる。ティモシーがファンを非常に大切にしていることは知られた話だが、メットガラでもその姿勢を崩さないのはさすが。

また、会場内の写真撮影でも、しゃがんだり、少し小走りになったりと、緊張せず彼らしい姿を見せる強さを見せた。

ちなみにティモシーは、自身の主演映画『DUNE/デューン 砂の惑星』のワールドプレミアが行なわれた9月初めのヴェネチア国際映画祭においても、ファンと関係者の大人数のなかで軽くもみくちゃになりながらも、ファンとのセルフィーに応じるという神対応を見せていた。

(フロントロウ編集部)

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