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飲んだ翌朝ツヤツヤに?!「ハーブの魅力」でキレイが叶う、美容にうれしい話題のお酒って?

  • 2015.7.10
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一日の終わり。好きな本を読んだり、テレビをみたり、音楽を聴いたり、翌日疲れを残さないためにも自分ひとりになれる時間って大切。そんな時間のアクセントに、気分転換も含めてお酒を飲みながらも、カロリーや明日の顔色のことを思って罪悪感を持ってしまうことはありませんか?

蒸留酒ならカロリーは抑えめですが、焼酎やウイスキーでガツンと酔いたいわけではないし、カロリーオフのサワー類も350mlはちょっと多くて飲みきれない……と、おひとり様で翌日を気にせずにお酒を楽しむのって、結構難しかったりします。

ちょっと飲んでリラックスしたいだけなのに、美容への意識が高ければ高いほど、いろんなことを考えすぎてリフレッシュできずに過ごしちゃうことも多いはず。そんな方にピッタリの、飲んだ翌朝ツヤツヤになれると話題の“美容にうれしいお酒”をご存知でしょうか。

それが“薬酒づくりのエキスパート”の養命酒製造から発売されている「フルーツとハーブのお酒 スパークリング」

【「フルーツとハーブのお酒 スパークリング」】

養命酒製造だからこその絶妙なキレイのハーブの調合で、これまでにない女子にとってうれしさいっぱいのお酒に仕上がっています。まず、ハーブはこちら!

【「すっきりレモンとローズマリー」:ハトムギ、生姜、クコの実、ローズマリー、紅花(左から順)】

ハトムギはお茶としても飲まれ、化粧水にもよく使われています。また生姜はからだを温めることで有名ですよね?! その他、杏仁豆腐によく乗っている赤い実で、薬膳料理にもよく用いられるクコの実、西洋料理の香り付けにも使われるローズマリー、口紅の染料にもなる紅花(べにばな)と、5種類のハーブを組み合わせることで「うるおい美容」をひきだしています。

さらにうれしいのが、ビタミンCが1000mg配合されていること。お酒を飲みながら美容成分を補給できます。

その上、カロリーは1本あたり80kcalと梅酒の5分の1ほどのカロリー(五訂増補日本食品標準成分表による)。保存料・着色料は不使用。アルコール分もお手軽に飲める3%で、250mlの飲みきりサイズ&微炭酸で爽やかな飲み口でリフレッシュにぴったりです。

ハーブの組み合わせや美容成分の異なる、「香る白桃と杏仁」には下写真のハーブとヒアルロン酸が配合されています。

【「香る白桃と杏仁」:クコの実、ローズマリー、ナツメ、紅花、ハトムギ(左から順)】

そして「グレープフルーツとジンジャー」にはビタミンC1000mgが配合されています。

【「グレープフルーツとジンジャー」:ハスの葉、小豆、生姜、ハトムギ、アロエ(左から順)】

一日の締めくくりに、ゆったりお風呂に入って、お肌のお手入れをしながらプシュっと一本飲めば、イヤなことはキレイに忘れて、翌朝すっきり目覚められそうですね♪

【フェイスパックだけでなく、美顔ローラーとの組み合わせも魅力的】

さらにこのシリーズにはボトルタイプの「フルーツとハーブのお酒」もラインナップされています。こちらは氷をいれたグラスに注ぐだけ。ロックでゆっくり楽しめます。

【「フルーツとハーブのお酒」も3種のフレーバーがラインアップ】

これなら、身体の中からの”キレイ”を感じながら心身ともにリラックスできそうです! 早速今夜から「明日からまたがんばろう」と思える充実のリラックスタイムを、ハーブの魅力いっぱいの美容にうれしいお酒と一緒に過ごしてみてはいかがでしょうか??

* 「フルーツとハーブのお酒スパークリング」は、ナチュラルローソンや成城石井などで購入可能です(一部お取り扱いのない店舗あり)

http://www.yomeishu.co.jp/fruit/sparkling/

問:養命酒製造株式会社