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“食べる宝石”エディブルフラワー&果物を閉じ込めた「ジュエルボール」のかき氷、東京・南青山で

  • 2021.6.25
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“食べる宝石”エディブルフラワー&果物を閉じ込めた「ジュエルボール」のかき氷、東京・南青山で

インターセクト バイ レクサス トーキョーは、新感覚かき氷「雫氷 ジュエルドロップ(JEWEL DROP)」を2021年6月25日(金)より夏季限定発売する。

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“食べる宝石”ジュエルボールのかき氷

自動車ブランド・レクサスが展開する、東京・南青山のカフェ「インターセクト バイ レクサス トーキョー」では、“食べる宝石”ジュエルボールを主役にしたかき氷を夏メニューとして提案。

ジュエルボールとは、食用花・エディブルフラワーや旬のフルーツ(キウイやブルーベリー、ラズベリーなど)を食用アガーで固めた“つるんと”食感のスイーツで、透明感あふれるアガーから透けて見えるエディブルフラワーやフルーツがカラフルで美しい。

自分で作る「スパークリングジュエルソース」

新メニューの「雫氷 ジュエルドロップ」には、このジュエルボールを添えて。ユニークなのは、オーダーした後に“自分でかき氷を仕上げること”。ヨーグルトアイスクリームをのせた自家製かき氷とともに、ジュエルボール、ソースを提供。氷の上にトッピングするのも、ソースをかけるのも自分で行うことができるので、スイーツを手作りしている感覚で、自分好みの味わいに仕上げることができる。

ソースは、大分県産の強炭酸天然水を使用し、調整を重ねて、炭酸が抜けないようにゼリー状に仕上げた。オーダー時には、この炭酸ゼリーに、スタッフが甲州100%葡萄ジュースを使用した葡萄シロップを注いでくれるので、自分でゼリーを砕きながら混ぜ合わせることができる。

フレッシュなスパークリングジュエルソースと、ひんやり冷たいかき氷の相性は抜群。氷は、軽井沢の天然氷を使用しているため、まっ白でふわふわの食感が魅力的だ。ヨーグルトアイスと絡めて味わえば、濃厚でありながらすっきりとした甘みを感じることができるはず。

フルーツたっぷり夏スムージーも

また、インターセクト バイ レクサス トーキョーでは、かき氷以外にも、夏にぴったりなドリンクメニューを用意。沖縄県産のスナックパイン、マンゴーを贅沢に使用したスムージー「スナックパイン マンゴー パプリカ」や、国産ブルーベリーに希少な梅エキスを合わせた「ブルーベリー ヨーグルト 梅」スムージーなどを展開する。

【詳細】

インターセクト バイ レクサス トーキョー夏スイーツ
発売日:2021年6月25日(金)夏季限定発売
・オリジナルかき氷「雫氷 ジュエルドロップ」1,200円
・レアシュガースムージー 各800円
種類:スナックパイン マンゴー パプリカ、ブルーベリー ヨーグルト 梅
取り扱い店舗:インターセクト バイ レクサス トーキョー
住所:東京都港区南青山4-21-26

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