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【2021年】ポジティブメッセージあふれる! 究極のLGBTQ+プレイリスト32曲

  • 2021.6.7
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レディー・ガガのヒット曲から注目のクィアアーティストまで名作ぞろい。

トッドリック・ホール「Nails, Hair, Hips, Heels」

才能溢れるシンガーであり、ダンスの振付師であり、LGBTQ+のレジェンドでもあるトッドリック・ホール。2019年にヒットした同曲がリスト入りしたのも当然のこと。

デミ・ロヴァート「Really Don't Care」

このビデオは2014年、LAのプライドパレードで撮影されたもので、ファンの心のなかでも、このリストのなかでも、特別な位置を占めている。

デミ自身も今年初めにノンバイナリーであることをカミングアウトしているので、おそらく同じように感じているかもしれない。

シェア・ダイヤモンド「I Am Her」

同曲のミュージックビデオの説明文のなかで、トランスジェンダーアーティストのシェア・ダイヤモンドは、「私は、私が存在すべきではないという世界への声明として『I Am Her』を書き始めました。ありのままの自分でいるというだけで敬遠されていると感じている全ての人への賛歌として書いています」と綴っている。

キング『Years & Years』

この曲は、あまり好ましくない関係から離れることを歌っているけれど、アップビートなので、元恋人がどんな人だったとしても、別れを乗り越えられる気がする!

シャミール「Call It Off」

鮮やかな色使いとシンセティックなビートのミュージックビデオ。これを見たら、ビデオの中のパペットと一緒に踊りたくなるはず。

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