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【2021年下半期】12星座別「最も運命が大きく変動する」のは?

  • 2021.6.6
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もうすぐやってくる2021年下半期は、全体的に上半期と同じく波乱万丈なムードが漂っています。上半期がうまくいかなかったからこそ、「下半期はいいことが起きて欲しい」「幸せになりたい」と願っている人も少なくないはず。そこで今回は、占い師の月風うさぎさんに「12星座別の2021年下半期の運勢」を教えてもらいました。

おひつじ座(3/21~4/19生まれ)

運気の荒波に飲み込まれ、なかなか自分の思い通りに進まないことが多くなりそう。

でも、それは星から与えられたアップデートプログラム。「ダメかも」と思っても、もうひと頑張りしてみて。

おうし座(4/20~5/20生まれ)

プライベートを大事にする傾向がある、おうし座のあなた。

ですが、下半期はオフィシャルな舞台に駆り出されたり仕事に忙殺されて、あまりゆっくりできないかもしれません。

ふたご座(5/21~6/21生まれ)

夏は運気が低迷ムード。体調を崩したりイザコザに巻き込まれるなど、パッとしないことが多いかもしれません。

とはいえ、秋が深まり出す頃から運気は急カーブで上昇しそう。

かに座(6/22~7/22生まれ)

かに座の誕生月の7月と、楽しさの余韻が残る8月は比較的好調な運気。

ただし、9月に入ると運気は迷宮入りしそう。悩みや迷い、葛藤を抱える場面が増えがちかもしれません。

しし座(7/23~8/22生まれ)

下半期が動き出してすぐ、しし座のバースデイシーズンもやってきます。

太陽の申し子であるしし座らしく、元気にスタートダッシュを切りたいところですが、星のバトルに巻き込まれる夏の運気はピリピリモード。秋になっても不安定なムードが続きそう。

おとめ座(8/23~9/22生まれ)

この時期のおとめ座には、改革の波が到来しそう。

ただし、そのほとんどは小さなものばかり。本当に人生の大きな変わり目だと実感するのは、11月を過ぎてからでしょう。

てんびん座(9/23~10/23生まれ)

ずばり、モテ期に突入する可能性が高いです。

仕事でも人間関係でも、あちこちからお声がかかって「あなたなしでは何も始まらない」といった感じになるでしょう。

さそり座(10/24~11/21生まれ)

可能性の扉が半開きになり、近い未来が垣間見えそう。

ただ、12月中旬までは制約や足かせが多く、前に進みたいと思ってもなかなか前進できないみたい。

いて座(11/22~12/21生まれ)

人との縁が強まる半年間。

家族や恋人、仕事仲間、SNS経由の知り合いなど、様々な人たちとの交流&ネットワークがリンクして、予想外のドラマが生まれそう。

やぎ座(12/22~1/19生まれ)

元々慎重なやぎ座ですが、下半期はいつも以上に腰が重くなりがち。

やりたいことはあっても、いろいろと言い訳をしているうちに時間ばかり過ぎてしまうかも。

みずがめ座(1/20~2/18生まれ)

7月下旬、一度はログアウトした木星が、ふたたびみずがめ座のホームに戻ってきます。

それは文字通り、「風の時代を牽引しなさい」という星からのエールです。

うお座(2/19~3/20生まれ)

この下半期、最も運命が大きく変動するのは“うお座”のあなた。

予想もしないドンデン返しの繰り返しに、「一体どうなってしまうの?」とプチパニックに陥る人さえいるかもしれません。

©magicinfoto/gettyimages
©bojanstory/gettyimages

文・月風うさぎ

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