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ヒロシ、焼き肉とハンバーグを食べても満たされず…最後に“ある食材”を調理する<ヒロシのぼっちキャンプ Season3>

  • 2021.5.24
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ヒロシが茨城県中部の里山風景が広がるキャンプ場へ (C)BS-TBS
ヒロシが茨城県中部の里山風景が広がるキャンプ場へ (C)BS-TBS

【写真を見る】ヒロシが焼き肉や常陸牛のハンバーグなど堪能する

BS-TBSで毎週火曜日に放送されている、芸人のヒロシが日本各地のキャンプ場へひとり旅をする番組「ヒロシのぼっちキャンプ Season3」。5月25日(火)は特別編「茨城 里山のキャンプ場へ」と「焚き火なるまま ひとり飯」を送る。

今回は茨城県中部の、昔ながらの里山風景が広がるキャンプ場へやってきたヒロシ。さっそく、かつて薪や木材を採るために使われていた里山林へ分け入り、テントを張ることにしたが、この林間サイトには調子を狂わせる“あるルール”があった。

【写真を見る】ヒロシが焼き肉や常陸牛のハンバーグなど堪能する (C)BS-TBS
【写真を見る】ヒロシが焼き肉や常陸牛のハンバーグなど堪能する (C)BS-TBS

空腹に襲われたヒロシが、“キャンプめし”を堪能する

森で拾い集めた木を使い、ヒロシは試行錯誤を繰り返す。そして夕方、猛烈な空腹に襲われたヒロシは、まず焼き肉をあっという間に食べ終えて、夜のメインにと買ったブランド肉“常陸牛”で作られたハンバーグまで食べようとする。

じっくり蒸し焼きにして、溶かしたチーズでくるんだ常陸牛に舌鼓を打つも、まだ満たされないヒロシ。そして暗闇の中でクーラーボックスを漁るヒロシが、最後にある食材を探し当てる。

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