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小学校時代の“白紙”のスケッチ…添えられた一言がなんとも「悲しい」と話題

  • 2021.5.23
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5月17日(月)、吉本新喜劇・重谷ほたるがTwitterを更新。小学生の頃に描いたスケッチの写真を投稿したのですが、まさかの内容に反響が集まっています。

畑をスケッチするはずが…!?

出典: @shigetanihotaru

重谷は「私の小学校2年生の、大根のスケッチが悲しい」とのコメントを添え、写真を投稿しました。

公開されたスケッチを見ると、日付の下には、ただの真っ白なページが。どういうことかと思えば、さらに下には「大こん なくなってた」とのコメントが記載されています。どうやら大根のスケッチを描こうとしたものの、肝心の大根がなくなってしまっていた模様です。

消えた理由は明かされていないものの、先生が付けたと思われる“マル”も相まって、なんとも哀愁漂う一枚となっています。

ファンからは、「笑い過ぎて腹痛てぇww」といった爆笑の声や、「今となったら、ずっと記憶に残る思い出になりますね」「カワイイ思い出ですね」など、ほっこりした様子のコメントが寄せられました。

まるでフリップ芸!娘の絵に絶賛の声

スケッチといえば、ネルソンズ・和田まんじゅうの娘が披露した“スケッチブック”が話題になったこともありました。

和田が投稿した動画の中で、娘はスケッチブックをめくりながらイラストを見せてくれますが、そこには3連続でフライドポテトの絵が。和田は、途中に挟まるハンバーガーやウサギの絵を「上手じゃん」と褒めるものの、ここでフライドポテトの絵が再登場。まるでフリップ芸のような展開に、ファンから「最後に天ドンになってるし!」といった声があがりました。

哀愁の漂うスケッチを披露した重谷。ファンからは笑いの声が寄せられた投稿となりました。

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