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当てはまったら気をつけて!浮気をしている可能性が高い男性の言動4つ

  • 2021.5.9
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浮気なんて、絶対にされたくないですよね。

そのトラウマから、男性不信に陥ることもあるかもしれません。

なによりも、隠されていた事実が嫌ですよね。

そこで今回は、浮気をしている可能性が高い男性の言動を4つご紹介します。

当てはまる数が多ければ多いほど、危険と言えそうです。

逆に浮気を疑ってくる

彼が急に「浮気してないよね?」と浮気を疑い始めたら要注意。

多くの人は、「いいことをしたら、自分に返ってくる」と思っています。

「いいことをしている自分は、報われるはず」と思っているわけです。

しかし、他人の浮気を疑い始めたということは「自分が浮気をしているなら、相手もしているかも?」と思っているということ。

つまりやましいことがあるために、「いいことをしている自分」ではなくなってしまっていることを自覚しているわけです。

もし彼から、「スマホの中身見せて」と言われたら、「いいよ。その代わり、あなたのも見せてね」と言ってみてください。

忙しいうのを理由に会わない

「忙しい」や「疲れている」を理由にして会ってくれなくなったという場合、浮気をしている恐れがあります。

本当に仕事が忙しくて大変な時期である可能性もありますが、仕事に追われているときは案外、「彼女に会いたいな」と思うことも。

忙しくてプライベートな時間が取れないときほど、休みのときは彼女と会って癒されたいと思うはず。

本当は、「忙しくても会いたい誰か」がいるのかもしれません。

強く束縛してくるようになった

「今どこにいるの?」とか「事前連絡なしに男がいる飲み会に行くのは禁止」とった感じで強く束縛するようになったという場合、浮気をしているのかもしれません。

上述したように、いいことをしている人は「自分が報われるはずだ」という思いがありますが、浮気をしている場合、「自分に報いが返ってくるかも」と不安になっている可能性があります。

そのため、彼女に対して必要以上に束縛をしてしまうというわけ。

自分が浮気をしているからこそ、そのことに気づかれたくないために相手を疑って悪者にしたいという心理が働いている可能性があります。

急に束縛するようになった場合は疑ってみてください。

節約するようになった

お金を節約するようになった場合も要注意。

女性とデートをする場合、お金がかかりますよね。

一回飲みに行けば自分の分だけでも5,000円くらいは飲み代として使ってしまいますし、2軒目も行くとなればなおさら。

そのお金はどこかから持ってこなくてはいけません。

彼女とのデート代を節約して、浮気相手に回すということをしている男性もいます。

そのため、「車を買った」や「パソコンを買い替えた」といったように、大きな買い物をしていないのに節約しはじめたら、危険かもしれませんよ。

彼の変化を見逃さないで

浮気をする男性は行動に表れがち。

1つ当てはまる程度では「絶対に浮気だ」と断言できませんが、1つよりも2つ、2つよりも3つと当てはまるものが多くなるほど、浮気の可能性が高まります。

ぜひチェックしてみてくださいね。

(草薙つむぐ/ライター)

(愛カツ編集部)

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