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横浜流星“駿”の料理シーンに注目!第3話はワイルドなキャンプ飯<着飾る恋には理由があって>

  • 2021.5.4
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横浜流星が出演するドラマ「着飾る恋には理由があって」(毎週火曜夜10:00-10:57、TBS系)の第3話が5月4日(火)に放送される。駿(横浜)は、シェアメイトの真柴(川口春奈)、陽人(丸山隆平)、羽瀬(中村アン)と4人でキャンプへ。キッチンカーを営む駿は腕によりをかけ、おいしそうなキャンプ飯を完成させる!

【写真を見る】駿(横浜流星)、渓流で魚釣りに夢中!

横浜流星は2か月前から料理特訓!

「着飾る恋―」は、2020年に放送し大ヒットした「恋はつづくよどこまでも」をはじめ、幅広い世代の女性の共感を呼ぶ脚本で人気を博す金子ありさによるオリジナルドラマ。

綺麗に着飾ることで自分の居場所を得ていたヒロイン・真柴くるみ(川口春奈)が、“ミニマリスト男”藤野駿をはじめ価値観の違う人々とひとつ屋根の下で暮らしながら、恋をしたり、友情を深める中で、自分らしい生き方を見つけていく“うちキュン”ラブストーリーだ。

第3話では、4人がひょんなことからキャンプを楽しむことに。彼らが今回訪れるのは、富士山を望むグランピング施設。グランピングとは“グラマラス(優雅な・魅力的な)”と“キャンピング”を合わせた造語で、おしゃれにぜいたくにアウトドアを楽しむキャンプスタイル。

そこで、料理人・駿が本領発揮! スペインで修行した駿が、渓流で釣った新鮮な魚を使って極上のキャンプ飯をこしらえる。

元スペインレストランシェフで今はキッチンカーでバルを営む駿の料理シーンは、毎回の見どころの一つ。横浜は、撮影の2か月ほど前から特訓を行い、玉ねぎを超高速で刻む技術も身につけて撮影に臨んでいる。

ドラマ「グランメゾン東京」(TBS系)にも参加した服部栄養専門学校の講師陣が料理監修としてサポートし、「グランメゾン東京」の塚原あゆ子氏がメイン演出を務める。それだけに、「着飾る恋―」で駿が見せる毎回の料理シーンはスタイリッシュでスピード感もあり、出来上がりもおいしそう。

視聴者からも「あの時間帯はもうほんとに飯テロ!!」「流星くんの料理シーン、かっこいいと思ったらグラメの監督さんか!納得」「駿くんの料理見ると作ってみたくなる!!」と料理シーンの反響も多く、ドラマ見せ場の一つとして魅力を放っている。しかも今回は、おしゃれなグランピング施設での“キャンプ飯”。どんな料理が登場するのかにも注目だ。

第3話あらすじ

真柴は広報課課長の松下(飯尾和樹)にミスを指摘され、休暇を取るように進められる。

そんな中、羽瀬の絵が若手の登竜門と言われる「ART NEW WAVE2021」の最終選考に残る。よく行くキャンプ場の近くで展示と結果発表が行われることを知った陽人は、羽瀬の絵が見たいからと自分も行くことを決める。さらに、仕事で行けない香子(夏川結衣)の提案もあり、駿と真柴も入れた4人でキャンプ場へと出発する。

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