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新たな定番として注目!憧れブランドのボトルケース

  • 2021.5.4
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GINGERスタイリストが心つかまれた“トキメキモノ”をリコメンド。今回は、トレンドをほどよく取り入れた、感度の高いスタイリングが得意なGINGERの看板スタイリスト竹岡千恵さんが注目するアイテムをご紹介します。

毎日一緒にいたいアイテム

〈上から〉カジュアルなキャンバス地をブラックレザーでシックにアレンジ。シンプルなデザインは大人スタイルになじみやすい。ボトルケース(H17.5cm×直径8cm)¥74,800、ボトル 参考商品/ともにクロエ(クロエ カスタマーリレーションズ) 主役として持ちたいラグジュアリーなボトルケース。ホルダーだけでなくボトルにも施されたモノグラムがご自慢ポイント。ボトル&ボトルホルダー(H23cm×直径7cm ※ボトルを含めたサイズ)¥244,200/ルイ・ヴィトン(ルイ・ヴィトン クライアントサービス) ナチュラルなラフィア素材は、夏スタイルにぴったり。編み地で描かれたキュートなロゴに遊びゴコロを感じる。ボトル&ボトルホルダー(H20.5cm×直径8cm ※ボトルを含めたサイズ)¥88,000/フェンディ(フェンディ ジャパン) ドローストリングのミニバッグはボトルを持ち歩くのにぴったり。クラシカルなピンクのモノグラムは、上品でフェミニンなムードが漂う。バッグ(H21cm×W14cm×D14cm)¥126,500(予定価格)/セリーヌ バイ エディ・スリマン(セリーヌ ジャパン) ボトル/スタイリスト私物

「サステナビリティのマインドから、マイボトルが当たり前になりつつあるこのごろ。より楽しくエコを実践するために注目しているのが、憧れブランドから続々登場しているファッショナブルなボトルケース。鮮度の高い新顔アイテムは一点投入でスタイルがブラッシュアップされるし、何よりデイリーに持ち歩きたくなる♡ バッグのサイズを気にする必要もないので、新たな定番アイテムとして積極的に取り入れていきたいと思っています」(竹岡さん)

PHOTO=西原秀岳(TENT)

STYLING=竹岡千恵

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