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透色ドロップ、新体制後初の新曲「きみは六等星」「≒」2曲同時リリース“この歌詞のように、足りないところは補いあって、助けあって、進んでいきます”

  • 2021.4.28
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透色ドロップが、新体制後初の新曲「きみは六等星」「≒(ニアリーイコール)」をサブスクリプションとDL配信で、2曲同時に4月27日にリリースした。

【写真を見る】透色ドロップがリリースした新体制後初の新曲「きみは六等星」ジャケット

新体制になって初の作品となる、ポップでさわやかな青春ソング「きみは六等星」は、作詞をソラマチ、作曲を萩龍一が担当し、好きな人への思いにゆれ動く恋心を表現している。

碧位奈子が作詞、山下智輝が作曲した「≒」は、“=(イコール)にはなれないけど、せめて≒(ニアリーイコール)でいたい”という仲間への気持ちや友情を歌った楽曲に仕上がっている。

「きみは六等星」「≒」ともに、新たなフェーズへと走り出した、透色ドロップのスタートにふさわしい2曲となっている。

「きみは六等星」へのメンバーコメント

天川美空<透色ドロップ>コメント

この楽曲全体が、アイドル感がすごくあふれていて、私個人的にとっても大好きな曲になっています!! かわいくて、キラキラした情景がイメージできる曲調と、ちょっぴり切ないながらも、キュンキュンするすごくかわいい歌詞に注目してください!

佐倉なぎ<透色ドロップ>コメント

「きみは六等星」は、明るいメロディーでこの新体制のスタートをイメージさせる、春満開の曲になっています! これから始まる恋のワクワク感や、好きな人への気持ちの変化など、どこかはかなさも入り交じっている、青春まっただなかな気持ちが歌われていて、それをファンのみなさんに伝えるために、うまく表現できるように精一杯歌います! かわいい歌詞に注目です!

瀬川奏音<透色ドロップ>コメント

透色ドロップ第二章の幕開けにあった、明るくさわやかな曲調でありながら、甘酸っぱく青春を感じられる歌詞には、透色ドロップらしいはかなさが含まれていると感じました。「きみは六等星」をきっかけに、新しい透色ドロップも応援したいと思っていただけるとうれしいです。

「≒」へのメンバーコメント

成海千尋<透色ドロップ>コメント

最初に、この曲の音源を聴かせていただいた時に私にとって、とても大切な曲になると、すぐに確信しました。仲間と支えあって進んでいくという歌詞と、まっすぐで素直なメンバーの歌声から、新体制の透色ドロップに対する決意を感じ取っていただけるのではないかと思います。ぜひたくさん聴いてください。

花咲りんか<透色ドロップ>コメント

「≒」を初めて聞いた時、ここまで透色ドロップを作り上げてくださったメンバーさん、ファンのみなさんへ、新体制のこのメンバーで届けることができたらいいなと強く思いました。早くみなさんの前でお披露目をすることが、とっても楽しみです! 新体制透色ドロップ、まだまだ始まったばかりです。たくさんの方に応援していただけるようなグループになるよう、がんばっていきます! 応援、よろしくお願いします!

見並里穂<透色ドロップ>コメント

この曲は、ひとりではできないけれど、支えあって足りないところは補いあって、どんなことにも進んでいけるということを伝えていると思います。歌詞が、すごく今の透色ドロップに当てはまっていて、この曲と新体制の透色ドロップが、ニアリーイコールなんだなって思います。メンバー全員が、アイドルに本気でなりたい、大きくなりたいという同じ思いがあって、個々で光る部分があります。この歌詞のように、足りないところは補いあって、助けあって、新体制透色ドロップは進んでいきます。

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